オンライン中古CDショップ サンマルチノ 日記
新着案内ついでに日記

26 February

2019年2月26日新着

1.PATTI SMITH 「Banga」
2.THE REZILLOS 「Can't Stand The Rezillos: The (Almost) Complete Rezillos」
3.AGNOSTIC FRONT 「Last Warning」
4.REGISTRATORS 「Singles」
5.ROWLAND S. HOWARD 「Teenage Snuff Film」
6.ROWLAND S. HOWARD 「Pop Crimes」
7.COCTEAU TWINS 「Four-Calendar Cafe」
8.エコー&ザ・バニーメン 「ポーキュパイン(やまあらし)」
9.MODERN ROMANCE 「The Platinum Collection」
10.GENERAL PUBLIC 「All The Rage」
11.THE LIVELY ONES 「Surf Rider!/Surf Drums」
12.THE BONZO DOG BAND 「Vol.1-The Intro」
13.HERMAN'S HERMITS 「Their Greatest Hits」
14.ザ・メテオス 「サイコ・ダウン!」
15.DAVID BOWIE 「Aladdin Sane」
16.ムーディー・ブルース 「デイズ・オブ・フューチャー・パスト」
17.HUMBLE PIE 「Smokin'」
18.PAUL WELLER 「Wake Up The Nation」
19.ジョージ・ハリスン 「ブレインウォッシュド」
20.THE ROLLING STONES 「Sticky Fingers」
21.ローリング・ストーンズ 「ダーティ・ワーク」 
22.ヴェルヴェット・アンダーグランド 「ホワイト・ライト/ホワイト・ヒート」
23.VAN MORRISON, LONNIE DONEGAN, CHRIS BARBER 「The Skiffle Sessions」
24.APRIL MARCH 「Chick Habit」
25.ディアフーフ 「オフェンド・マギー」
26.CHUCK PROPHET 「Temple Beautiful」
27.LCD SOUND SYSTEM 「Sound Of Silver」
28.LES CLAYPOOL 「Of Whale And Woe」
29.ザ・シー・アンド・ケイク 「ウイ」
30.THE SEA AND CAKE 「One Bedroom」
31.アークティック・モンキーズ 「サック・イット・アンド・シー」
32.JAMES BLAKE 「Overgrown」
33.ザ・スミス 「ミート・イズ・マーダー」
34.STEREOLAB 「Chemical Chods」
35.MIKE GORDON 「Moss」
36.THE STRING CHEESE INCIDENT 「Rhythm Of The Road Volume One●Incident In Atlanta -11.17.00」

本日、新着&再入荷分を計36枚、
新着コーナーにアップしました。
どうぞよろしくお願い致します。

前回は新年のご挨拶、
前々回は年末のご挨拶をしたつもりが、
下書きだけしてアップし忘れと、
介護日記と化した本ブログの本文らしい本文を、
思えば11月から書いておらず、
一応、当店のツイッターの方では、
デイにお泊りの日を除く毎晩、
「今日の介護メモ」と題して、
一言書いていて、
ツイッターはTwilogにもまとめてあるので、
「介護メモ」で検索して頂けると、
介護の様子は知れる訳で、
そんな訳でこちらはおざなりになっていて、
申し訳ない限りであるが、
12〜2月の3ヵ月の様子をまとめるのも、
今更感もあり、
そもそも新着更新の準備が済んで、
ブログが書けないから新着も更新しないというのでは、
本末転倒ではないか?
という訳で、
もし介護の徒然をお知りになりたいというご奇特な方がいらっしゃるなら、
リベラルな政治的ツイートのRT多めのツイッターをフォローして頂くなり、
それが鬱陶しいなら、
前述したようにTwilogの「今日の介護メモ」なりを、
ご面倒ながらご確認頂き、
そもそもGoogle先生にヒットしない、
こんな零細ブログを読んでる人なんかもう居ないだろう?
という若干自棄になってる感も強く、
今回もおざなりな文章で、
お茶を濁した次第で、
もしお読み頂けている方が居たなら申し訳ない限り。

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13:53:36 - sammartino - - TrackBacks

25 January

2019年1月25日新着

1.AL STEWART 「Greatest Hits」
2.CHRIS WHITLEY 「Dirt Floor」
3.JASON MRAZ 「Love Is A Four Letter Word」
4.ネッド・ドヒニー 「ハード・キャンディ」
5.ネッド・ドヒニー 「ポストカーズ・フロム・ハリウッド」
6.ランディ・ヴァンウォーマー 「アメリカン・モーニング」
7.WARREN ZEVON 「Transverse City」
8.ADELE 「21」
9.PRISCILLA AHN 「A Good Day」
10.レベッカ・マーティン 「実りゆく季節」
11.RUMER 「Seasons Of My Soul」
12.オーリアンズ 「ダンス・ウィズ・ミー」
13.RY COODER 「Chiken Skin Music」
14.ニッティー・グリッティー・ダート・バンド 「アンクル・チャーリーと愛犬テディ」 
15.LUCINDA WILLIAMS 「Essence」
16.ニーコ・ケース 「キツネにつままれたニーコ」
17.WILCO 「Sky Blue Sky」
18.JOHNNY CASH 「American Recordings」
19.JOAN BAEZ 「Very Early Joan」
20.LESTER FLATT & EARL SCRUGGS 「Songs Of The Famous Carter Family」
21.THE LYNN MORRIS BAND 「The Lynn Morris Band」
22.スクイーズ 「ライヴ・アット・ロイヤル・アルバート・ホール」
23.CHRISTY MOORE 「Smoke & Strong Whisky」
24.DONAL LUNNY 「Coolfin」
25.オマール・ソーサ 「アヤグナ」
26.RODRIGO Y GABRIELA 「Rodrigo Y Gabriela」
27.ロス・バン・バン 「ロス・バン・バン1974」
28.ナナ・ヴァスコンセロス 「サラヴァ・エイジ」
29.アシャ 「Asa[asha]」
30.TAHA・KHALED・FAUDEL 「1, 2, 3 Soleils」
31.レミー・オンガラ 「ソングス・フォー・ザ・プア・マン」
32.THOMAS MAPFUMO AND THE BLACKS UNLIMITED 「Corruption」
33.LE MYSTERE DES VOIX BULGARES 「Melody Rhythm & Harmony」
34.ローナン・オ・スノディ 「トンタ・ロー:俺のグルーヴ」
35.照屋林助 「67の青春」

本日、新着&再入荷分を計35枚、
新着コーナーにアップしました。
どうぞよろしくお願い致します。

新年の挨拶がすっかり遅くなってしまいましたが、
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
(昨年暮れの挨拶をしていなかった事を、
先程気付きましたが...)。
相変わらずの在宅介護をしながらの生活で、
介護7、仕事3くらいの割り合いのせいか、
更新は毎月一回に落ち着き、
発送も毎週土曜、月曜と週2回(代引きの発送は更に日曜、祭日)も休みを頂戴している上に、
昨年は長らく続けていた3000円以上送料・手数料無料の代引きでのお届けを、
5000円以上に引き上げせざるを得なくなったりと、
サービスの質の低下まで進んでしまい、
申し訳ない限りではございますが、
量より質の魅力的な品揃えが出来るよう新着更新して参りますので、
本年も引き続きご愛顧の程、
宜しくお願い申し上げます。
11:18:45 - sammartino - - TrackBacks

2018年12月24日新着

1.ベル・アンド・セバスチャン 「天使のため息」
2.フランク&ウォルターズ 「フランク&ウォルターズ」
3.KINGS OF CONVENIENCE 「Riot On An Empty Street」
4.LLOYD COLE 「The Negatives」
5.トット・テイラー 「ボックス・オフィス・ポイズン」
6.ナダ・サーフ 「ラッキー」
7.OK GO 「Of The Blue Colour Of The Sky(Extra Nice Edition)」
8.ワンダーミンツ 「BALI」
9.キャシー・クラレ 「あなたに」
10.CHARLES AZNAVOUR 「Voila Que Tu Reviens」
11.ASA-CHANG&巡礼 「つぎねぷ」
12.仲井戸“Chabo”麗市 「DADA」
13.伊藤銀次 「ネイチャー・ボーイ」
14.海の幸 「熱帯の友情」
15.オーサカ=モノレール 「RUMBLE'N STRUGGLE」
16.和幸 「ゴールデン・ヒッツ」
17.原田郁子 「ピアノ」
18.ソウル・フラワー・ユニオン 「ロロサエ・モナムール」
19.ソウル・フラワー・ユニオン 「ザ・ベスト・オブ・ソウル・フラワー・ユニオン 1993-2013」
20.トクマルシューゴ 「EXIT」
21.渚十吾 「明日は別の雲」
22.NUMBER GIRL 「SCHOOL GIRL DISTORTIONAL ADDICT」
23.初恋の嵐 「初恋に捧ぐ」
24.HANDS OF CREATION 「Hands Of Creation」
25.半野善弘 「アンジェラス」
26.フィンガー5 「ゴールデン☆ベスト」
27.ボアダムズ 「スーパールーツ6」
28.ROSSO 「Dirty Karat」
29.ミオフー(鈴木博文/美尾洋乃) 「Mio Fou」
30.矢野顕子 「ブローチ」
31.yanokami 「yanokami」
32.ラリーパパ&カーネギーママ 「ドリームズヴィル」
33.リクオ 「SHOUT SHOUT OUT」
34.ROVO 「FLAGE」
35.ワールドスタンダード&ヴェクセル・ガーランド 「ジ・アイル」
36.N'夙川ボーイズ 「N'夙川ボーイズ」
37.N'夙川ボーイズ 「Love Song」

本日の新着更新をしようと、
先月のブログを確認すると、
消えてしまったのか、
アップし忘れたのか、
無くなっているのに気づきました。
アップし忘れたという事は、
年末の挨拶すらしなかったという事。
何たる失態。
いつもメモ帳に下書きを入力してから、
アップしてるのですが、
アップせぬまま、
アップしたつもりになっていたのもしれません。
大変失礼いたしました。
本日の更新のため、
下書きも消してしまい、
何を書いていたのか露と消えてしまいましたが、
一応、新着更新記録として、
自ら確認のため、
ブログ内を検索する事も時折あるので、
今更何とも間抜けですが、
先月の更新分のみアップしておきます。
11:17:13 - sammartino - - TrackBacks

20 November

2018年11月20日新着

1.FREDDIE HUBBARD 「Back To Birdland」
2.REGINA CARTER 「Something For Grace」
3.THUNDERCAT 「Drunk」
4.HERB ALPERT'S TIJUANA BRASS 「Whipped Cream & Other Delights」
5.IRAKERE 「Calzada Del Cerro」
6.BEN SIDRAN 「Dylan Different」
7.サラ・ヴォーン 「枯葉」(PABLO VICJ-23568)
8.GOREE CARTER 「Unsung Hero」
9.ジミー・リギンス&ヒズ・ドロップ・オブ・ジョイ 「サタデイ・ナイト・ブギウギ・マン」
10.KEB' MO' 「Keep It Simple」
11.MISSISSIPPI JOHN HURT 「Avalon Blues: The Complete 1928 Okeh Recordings」
12.R.H.ハリス&ザ・ソウル・スターラーズ 「シャイン・オン・ミー」
13.エディ・ヘイゼル 「パープル・ヘイゼル」
14.PRINCE 「For You」
15.ROGER 「Unlimited!」
16.CLARENCE CARTER 「Between A Rock And A Hard Place」
17.GERALD ALSTON 「1st Class Only」(
18.GLENN JONES 「Glenn Jones」
19.MAYER HAWTHORNE 「How Do You Do」
20.WILLIAM DeVAUGHN 「Be Thankful For What You Got」
21.DIONNE WARWICK 「Dionne」
22.JANET JACKSON 「Unbreakable」
23.JILL SCOTT 「The Light Of The Sun」
24.MILLIE JACKSON 「Not For Church Folk!」
25.アイズレー・ブラザーズ 「ザ・ブラザーズ:アイズレー」
26.RUFUS FEATURING CHAKA KHAN 「Rufusized」
27.A TRIBE CALLED QUEST 「The Low End Theory」
28.BLACK SHEEP 「A Wolf In Sheep's Clothing」
29.チャイルディッシュ・ガンビーノ 「アウェイクン、マイ・ラヴ!」
30.エリック・B.&ラキム 「レット・ザ・リズム・ヒット・エム」
31.GANG STARR 「No More Mr. Nice Guy」
32.GANG STARR 「Step In The Arena」
33.WIZ KHALIFA 「o.n.i.f.c.」
34.X-ECUTIONERS 「X-pressions」
35.JURASSIC-5 「Jurassic-5 LP」
36.TYLER, THE CREATOR 「Goblin」
37.K★NAAN 「Country, God Or The Girl」
38.V.A.(DJ MIXED BY PETE ROCK) 「MASTERPIECE 01」
39.サイプレス上野とロベルト吉野 「WONDER WHEEL」
40.JUDY MOWATT 「Black Woman」(Shanachie SH 43011)
41.アイ・スリー 「甦る魂〜ソングス・オブ・ボブ・マーリィ」
42.BLACK UHURU 「Anthem」
43.BURNING SPEAR 「Mek We Dweet」
44.COCOA TEA 「One Up」
45.GREGORY ISAACS 「Private Beach Party」
46.グレゴリー・アイザックス 「クール・ダウン」(NYAMUP COCY-78158)
47.JOE HIGGS 「Family」
48.シュガー・マイノット 「ラン・ティングス」
49.ADMIRAL BAILEY 「Mi Big Up」
50.CHUCK FENDA 「The Living Fire」
51.CLINT EASTWOOD & GENERAL SAINT 「Stop That Train」
52.SIZZLA KALONJI 「Crucial Times」

本日、新着&再入荷分を計52枚、
新着コーナーにアップしました。
先月、新着更新休んでしまったので、
今月は少し早めに多めに更新致しました。
来月も少し早めの更新の予定です。
どうぞよろしくお願い致します。

10月の入院から無事復帰。
元気になった母に一難去ってまた一難、
また災難が降りかかっている。

母が定期的にボーっとなるのは、
もしかしたらてんかんの症状ではないかと予測した往診の先生が、
抗てんかん薬のシロップを処方したのが入院前。
眠気を誘発する薬だったので、
寝る前の服用となったが、
中々シロップは飲ませ辛く、
ほとんど規定の量を飲めずに、
そのまま肺炎で入院となったため、
その薬は中止。
退院後、抗てんかん薬のラミクタールという錠剤を少量処方され、
取り敢えず2週間試してみる事にし、
13日分服用し終えた先週の木曜日、
デイにお泊りに無事送り出したが、
夕方に電話あり。
背中や首回りに発疹が出ているとの事。
朝のオムツ替えや着替えの時も気づかなかったし、
日中のデイの担当の人も気づいてなかったので、
恐らく夕方から発疹が出たようだが、
往診の先生と電話で連絡して、
特に発疹以外は熱が極端に上がったり、
食欲が減退したりという事がなかったので、
その日は様子を見る事に。
翌日帰宅し往診してもらい、
これはラミクタールの副作用の薬疹ではないかと診断される。
薬は金曜からは服用も止め、
若干熱は高めだが、
38℃にはなっておらず、
食欲も旺盛で、
痒みや痛み等、本人が訴えられないのでわからないが、
表情等からはそのような雰囲気は読み取れないので、
また様子を見る事に。
翌日も熱は38℃台にはならないけど高め、
発疹はやや増えた程度だけど、
快食快便と電話で知らせ、
結局また様子見。
日曜日にはお尻や太腿等、
これまで発疹が出ていないところにまで広がり、
熱も一度だけ38℃になったが、
それ以外は基本的に変わらず。
月曜になると、
更に発疹が酷い状態になりながらも、
熱は治まりつつあり、
37.2〜37.4℃を行ったり来たり。
訪看さんからまた先生に連絡してもらい、
昨日時点の状態を写真に撮り、
診てもらうが結局様子見。
今朝も熱は母の平熱の37.2℃で落ち着いていて、
やや耳が真っ赤だったのが少し落ち着いてきていて、
唇の荒れも治まってきている感じなので、
このまま自然治癒しかないのだろうが、
何とも可哀そうな状態で、
辛さも本人からは伝えられないので、
こちらが表情から読み取るしかなく、
いつものルーティンの問いかけには、
頷いたり返事をする事もあるのに、
何故かこのような新規の案件の時は、
返事も頷きもしないのがもどかしい。
何はともあれ、
少しずつでも快方に向かっているのなら良いのだけれど。
15:49:40 - sammartino - - TrackBacks

25 October

10月の新着更新お休み致します

大変恐れ入りますが今月の新着更新はお休みさせて頂きます。
来月にはまとめて少し多めに少し早めに更新できる様、
鋭意準備中ですのでご了承くださいませ。

今年の記録的な猛暑を乗り越えた母だったが、
9月下旬に風邪をひいてしまい悪化。
10月1日より2週間にわたって入院する事となった。

9月の最終週の木曜日、
お泊りの予定日だったが、
前の日から風邪っぽく、
熱も高く咳もするので、
デイサービスへの通所もお泊りも休み、
家で安静に。
それからも中々良くならなく、
引き続き家で看病していたが、
10月1日に熱が39.2℃まで上がり、
痰がらみの咳も酷く、
呼吸も苦しそうになる。
丁度、訪看さんの来訪時だったので、
診てもらい、
往診の先生とも相談し、
受け入れ先の病院を決め、
救急車で病院に行き検査。
誤嚥性肺炎と診断され、
入院する事となった。

既に4日間、
家にずっと一緒に居たので、
自分も風邪をうつされていて、
母が入院と決まって、
油断したか、
安心したか、
疲れが出たか、
それら全てか、
風邪が悪化。
去年もそうだったが、
母が入院して少し羽根伸ばせるぞというタイミングでダウン。
一応、自分が通院した日以外は、
しっかりマスクをして毎日見舞いに行ったが、
入院期間が延びるにつれて、
くたびれていく母の様子。
ここはこれまで入院していた病院より大きく、
スタッフも多く、
かなりしっかりしてるなと思っていたが、
それでも見舞いに行ってる間、
二度ほど完全に顎が外れて苦しそうになっているところに遭遇したり、
もうちょっとマメに見回ってくれないのかな?
と疑問に思う時もあり。
まぁ、スタッフが多いように感じたが、
仕事量に比べて、
この病院でも人手が不足しているのであろう。

寝たきりになって4回目の入院だったが、
それでも何とか今回も無事生還。
去年の入院時同様、
退院する時には、
また看取りを覚悟してというよう脅された(去年の医師よりは全然まともでソフトな言い方だった)が、
既にそれは経験済み想定済み。
退院当初は抗生物質を長らく投与していたせいか、
酷い下痢で困惑したが、
比較的すぐに治り、
去年のように食べられなくなる事はなかったが、
それでも二週間、経口摂取をしていなかったので、
以前より咽る回数が増えたりして、
すぐにデイには復帰できないので、
退院後一週間はまた家で看病の日々。

それでも昭和一桁、
第二次世界大戦の経験者、
旧満州からの引き揚げ者の底力を舐めるなよというぐらいの回復を見せ、
先日の日曜日よりデイにも復帰。
まだお泊りは復活していないが、
取り敢えず通所再開4日目。
帰宅後は疲れて眠ってしまう事が多いが、
無事復帰し、今日もデイへと出掛けている。

そんな訳で、
入院前、退院後と全く仕事ができない時間が多く、
新着更新準備も進まず、
仕入れもできず、
延びた髪も切れず、
今月の更新日近くになってしまい、
更新はお休みせざるを得なくなりました。
謹んでお詫び申し上げます。
来月はやや多め、やや早めに更新する様、
鋭意準備中ですので、
どうぞよろしくお願いいたします。
14:28:49 - sammartino - - TrackBacks