オンライン中古CDショップ サンマルチノ 日記
新着案内ついでに日記

28 December

12月28日新着CD

1.BETH ORTON 「Central Reservation」
2.チャック・E・ワイス 「エクストリームリー・クール」
3.FREEDY JOHNSTON 「Blue Days Black Nights」
4.カーラ・ボノフ 「ニュー・ワールド」
5.LIVINGSTONE TAYLOR 「Caroline Day: The Livingstone Taylor Collection 1970-1980」
6.ROBBIE DUPREE 「Carried Away」
7.V.A. 「The Best Of Mountain Stage Volume Two」
8.DON DIXON 「The Invisible Man」
9.エア・サプライ 「エア・サプライ・ストーリーVOL.1」
10.V.A. 「Guitar Speak ?」
11.THE BEACH BOYS 「Stars And Stripes Vol.1」
12.EDDI READER WITH THE PATRON SAINTS OF INPERFECTION 「Mirmama」
13.V.A. 「Billboard Top Hits 1982」
14.V.A. 「Billboard Top Hits 1985」
15.V.A. 「Up Close Volume 5 The World Sampler Featuring Mickey Hart」
16.CHARLIE HADEN/HANK JONES 「Steal Away: Spirituals Hymns & Folk Songs」
17.DAVID SANBORN 「Hearsay」
18.URBAN KNIGHTS 「Urban Knights ?」
19.V.A. 「ガーフィールド、アム・アイ・クール・オア・ホワット?」
20.コンパイ・セグンド 「デュエッツ」
21.MALO 「Senorita」
22.V.A. 「
23.NOISE KHANYILE 「The Art Of Noise」
24.Бyлат ОКУДЖАВА 「Пока Земля еще веpтится」
25.FANFARE CIOCARLIA 「Gili Garabdi」

以上、本日の追加分です。
本日が今年最後の新着更新となります。
来年は1月5日(金)にどさっと更新できれば良いなと思っておりますが、
正月ボケでさらっとしか更新できないかもしれません...。

お陰様で今月は、
残り3日で馬鹿みたいに仕入れや買い物さえしなければ黒字になりそうで、
お買い上げ頂いた皆々様には厚く厚く御礼申し上げたい。
仕入れも勿論なのだが、
着る物、というかほとんど一張羅と化しているパンツを、
もう一着購入したいのだが、
そうなると仕入れもかなり我慢した仕入れにしなくてはならないという、
黒字といってもその程度の黒字なところが悲しいが、
いつもジーンズを買っていた三軒茶屋のお店は、
今年初めに店を畳んでしまったので、
さてどこで買おうかと悩んでいる。
結構30代、40代というのは私服に関しては難しいお年頃で、
最近はそれでもちょい不良オヤジとかの新種のモード(なのか?)が出てきていているが、
以前はそれこそ冴えない日曜日のお父さん的ファッションとか、
無理して若振るとかする以外になく、
また洋服を買いに行くのにも、
若い兄ちゃんの店員だと、
勿論、年長者との応対のうまい若い店員というのもいないではないが、
やはり確率的には少なく、
中々店選びも難しく、
増してや、ここのところの多忙極まる毎日で、
ゆっくりお店選びをしている時間もなく、
結局、黒字分仕入れに回し、
一張羅のパンツが破れるまで我慢という事にならない様、
何とか妥協してでも購入したいと思っている。
20:08:47 - sammartino - - TrackBacks

25 December

12月25日新着CD

1.ELI GOULART E BANDA DO MATO 「Bicho Do Mato」
2.ミリアム・マケバ 「アイズ・オン・トゥモロー」
3.アリ・ハッサン・クバーン 「ウォーク・ライク・ア・ヌビアン」
4.インカンテーション 「太陽の乙女達」
5.ケタマ 「トマ・ケタマ!」
6.DENNIS PAVAO 「Sweet Leilani」
7.チャンプルー DKI 「ファンキー・ダンドゥット」
8.ダダワ 「シスター・ドラム」
9.BILL PRITCHARD 「Three Months, Three Weeks & Two Days.」
10.DEACON BLUE 「When The World Knows Your Name」
11.エヴリシング・バット・ザ・ガール 「ホーム・ムーヴィーズ〜ザ・ベスト・オブ・エヴリシング・バット・ザ・ガール」
12.LORRAINE BOWEN 「Songs From The Living Room」
13.SAINT ETIENNE 「Too Young To Die singles 1990-1995」
14.V.A. 「ナイン・ピーシーズ・オブ・ブラウニー」
15.BMX BANDITS 「Life Goes On」
16.FRANCOIS HARDY 「Le Meilleur De」
17.MUSIC FROM THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK 「Brazil」
18.MUSIC FROM THE MOTION PICTURE 「Breakfast At Tiffany's」
19.BLUES BROTHERS 「Made In America」
20.V.A. 「NINO ROTA 1999」

以上、本日の追加分です。
今年の新着更新は残り一回、28日(木)の予定です。
サイトのトップページにも告知しましたが、
以下、年末年始のお知らせ。
確認メールへのご返信が12月30日(土)午前中までの場合、
当日発送させて頂きます。
12月31日(日)〜1月2日(火)まで発送はお休みさせて頂きます。
ご注文は随時承っております。
年始は1月3日(水)からの発送となります。

新着コーナーのみ、
コメントの最後に、
新着コーナーからどのコーナーに振り分けるかを記すようにする。
これは先日、ご注文頂いたお客様からご意見頂いたもので、
アーティスト検索導入もいつのことになるやら判らないので、
すぐ出来るこの対処法を施す事とした。
ご意見頂いたお客様には厚く御礼申し上げます。

残すところ今年もあとわずか。
年々、クリスマスやら大晦日やら正月等の実感が湧かない事が多くなってきているが、
今年も変わらず実感がない。
子供の頃は全日本プロレスの最強タッグを見ると、
ああ年の瀬だと感じていた昭和のプロレス者としては、
大晦日にPRIDEが見れないのは悔しいというくらいで、
気持ちとしては年の瀬という感じはしないのだが、
一応、慌しい年末という事で、
今週は二回の新着更新のみで少しゆとりを持って、
こういう時こそやらなくてはならないサイトの微調整やら、
申告の準備等をしなくてはとは思っているのだが、
既に怠けモードに突入。
やはり気持ちよりも身体の方が素直に、
年の瀬に反応しているのかもしれないと、
自分の怠け癖を生理反応に転化して言い訳しているのが
我ながら小賢(こざか)しい。

17:21:05 - sammartino - - TrackBacks

22 December

12月22日新着CD

1.リトル・サニー 「ハーモニカ・ファンク・ブルー」
2.LITTLE WALTER 「The Best Of Little Walter」
3.V.A. 「None But The Righteous: The Masters Of Sacred Steel」
4.コモドアーズ 「コモドアーズHITS VOL. ?〜永遠の人に捧げる歌、イージー」
5.HARLEM RIVER DRIVE 「Harlem River Drive」
6.THE NITE-LITERS 「K-Jee・Golden Classics」
7.V.A. 「Trippin' : The Groove Merchant Compilation」
8.DWAYNE WIGGINS 「Eyes Never Lie」
9.MARVIN GAYE 「I Heard It Through The Grapevine!/I Want You」
10.ADRIANA EVANS 「Adriana Evans」
11.ERIKAH BADU 「Live」
12.MESHELL NDEGEOCELLO 「Bitter」
13.ブラックストリート 「ブラックストリート」
14.THE IMPRESSIONS 「Greatest Hits」
15.BEVERLEY KNIGHT 「The B-Funk」

以上、本日の追加分です。

クリスマス商戦真っ只中のようであるが、
無愛想な当店はクリスマス的飾りつけは一切なし。
以前はクリスマスCDコーナーを作ったりもしたが全然売れず、
かといって季節ものであるクリスマスCDの品揃えを充実したくはないし、
まあ数枚は各コーナーに点在していて、
季節外れにでも適当に売れれば良いかなという感じ。
ここは対面販売で無い強み。
例えば8月にクリスマスCDを実店舗では買い辛いだろうが、
オンラインのネット販売なら、
恥ずかしく感じることなく、
いつでもご購入頂けると思うので、
敢えてクリスマス・コーナーは作らず、
たまに入荷すれば普通に目録に点在して置いておこうと思っている次第。
19:13:47 - sammartino - - TrackBacks

20 December

12月20日新着CD

1.コミュナーズ 「レッド」
2.デペッシュ・モード 「ミュージック・フォー・ザ・マスィズ」
3.DEPECHE MODE 「Ultra」
4.ERASURE 「The Two Ring Circus」
5.CULT 「Love」
6.FIELDS OF THE NEPHILIM 「The Nephilim」
7.THESE IMMORTAL SOULS 「I'm Never Gonna Die Again」
8.WORKING WEEK 「Companeros」
9.THE WATERBOYS 「A Pagan Place」
10.ワールド・パーティー 「BANG!」
11.KILLING JOKE 「Fire Dances」
12.ANNA PRUCNAL 「Chante Vertinski」
13.LA LOVE MACHINE 「Le Touche Francais」
14.ミカド 「MIKADO」
15.ヴァネッサ・パラディ 「ブリス」

以上、本日の追加分です。

忙しく更新が遅くなってしまった。
今週は月水金の3回の更新で、
今日の追加分等は再入荷が多いのでナメていたが、
予想が甘かった。
さすがに師走。何かと慌しい。

本日のように焦って新着更新するせいか、
最近、状態の表記間違えが多い。
本日お送りしたお客様の分は、
前回も状態の表記ミスがあり、100円引きにて対応。
今回も続けて表記ミスで、
大変申し訳ない次第である。
どうも良くあるミスは、
再入荷時に以前の状態を直すのを忘れるというのと、
日中、明るいうちに状態をチェックして、
通常、その後に夜の蛍光灯下でチェックをし直すのだが、
これを忘れてそのまま掲載という、
2パターンのような気がする。
あまり日当たりの良いマンションではないのだが、
それでも日中の明るさの方が、
CDの疵やジャケットの状態の見落としが多いようで、
夜に再チェックするようにしているのだが、
どうもたまに忘れる場合があるようで、
情けない限りだが、
100円引きにて事後承諾での対応という方法にも関わらず、
却って申し訳ないとか、気にならないとか仰って頂く場合ばかりで、
すっかりお客様の心の広さに甘えっ放しで申し訳ない限りだが、
しっかりチェックしなくてはと、
気を引き締め直す。
20:11:56 - sammartino - - TrackBacks

18 December

12月18日新着CD

1.A GUY CALLED GERALD 「Essence」
2.アッティカ・ブルース 「アッティカ・ブルース」
3.グルーヴライダー 「ミステリーズ・オブ・ファンク」
4.カーティス・マントロニック 「I sing the body electro」
5.MATTHEW HERBERT BIG BAND 「Goodbye Swingtime」
6.トリッキー 「ジャクスタポウズ」
7.田中フミヤ 「UNKNOWN POSSIBILITY vol.1」
8.V.A. 「YO Colors Of Music」
9.V.A.(Non Stop Mix by DJ PIERRE) 「The Wild Pitch Jam」
10.V.A. 「L.T.J. Bukem Presents Logical Progression」
11.V.A. 「Chill:in Volume Three」
12.V.A. 「西麻布電力」

以上、本日の追加分です。
今週は月水金の3回の更新予定です。

月曜なのに新着の枚数が少なくなってしまったが、
それというのも、
2枚組2つに、3枚組が一つあったので、
さすがに再生確認に時間が掛かり、
更新も12枚止まり。
残り3枚ほど、本日更新予定のものもあったが、
次回以降に延期。

そろそろ年末年始の予定も決めなくてはならないが、
そういえば昨年はサイトのリニューアルを年末年始で準備し、
年の初めには間に合わなかったものの、
1月中旬にはリニューアルしたのだった。
一年が過ぎるのは早いとはいうが、
こうして考えると、もっと前にやったような気がする。
ましてや専業化は今年の二月からで、
長く険しい貧乏街道継続中の身としては、
既に2、3年貧乏しているような気もする。
昨日もサッカー番組を見ていて、
今年の総決算等をやっていたが、
ワールド・カップがあったのが今年という感覚が全然なく、
既にジダンの頭突きや中田の引退から、
2年くらい経過しているような心持ち。
年を取ると一年が短く感じるとは良くいうが、
今年一年に限っては、あまりそう感じないという事は、
ボブ・ディラン、もしくはバーズではないが、
「昨日より若く」なっているのではないか?
と自己満足しつつ、
痛む腰のツボを自分で指圧。
16:31:33 - sammartino - - TrackBacks