オンライン中古CDショップ サンマルチノ 日記
新着案内ついでに日記

27 July

2018年7月27日新着

1.ART BLAKEY 「Blakey」/JOE GORDON 「Introducing Joe Gordon」
2.CHARLIE HADEN/HANK JONES 「Steal Away: Spirituals Hymns & Folk Songs」
3.デイヴ・パイク・セット 「アルバム」
4.DONALD BYRD 「Black Byrd」
5.DUKE JORDAN 「Flight To Denmark」
6.HERBIE HANCOCK 「Maiden Voyage」 
7.HERBIE HANCOCK 「Sound-System」
8.ホレス・シルヴァー 「ブローイン・ザ・ブルース・アウェイ」
9.ジミー・スミス 「ザ・キャット」
10.JOHN COLTRANE 「Giant Steps」
11.JOHN COLTRANE 「My Favorite Things」
12.JOHN COLTRANE 「Coltrane Plays The Blues」
13.ジョン・コルトレーン 「至上の愛」
14.SHELLY MANNE 「"The Three" & "The Two"」
15.ソニー・クラーク 「ソニー・クラーク・トリオ」
16.スタンリー・タレンタイン 「シュガー」
17.ORNETTE COLEMAN AND PRIME TIME 「Virgin Beauty」
18.BILL FRISELL/KERMIT DRISCOLL/JOEY BARON 「Live」
19.WESSELTOFT SCHWARZ 「Duo」
20.EIVIND AARSET'S ELECTRONIQUE NOIRE 「Light Extracts」 
21.ジェームス・カーター 「レイング・イン・ザ・カット」
22.ジャン・ポール・ブレリー 「ブラッカデリック・ブルー」
23.STEVE COLEMAN AND FIVE ELEMENTS 「Def Trance Beat(Modalities Of Rhythm)」
24.BILLY COBHAM 「Spectrum」
25.DAVE GRUSIN/LEE RITNOUR 「Harlequin」
26.METRO 「Tree People」
27.GEORGE DUKE 「A Brazilian Love Affair」
28.リー・リトナー 「オン・ザ・ライン」
29.ウェイン・ショーター 「フットプリンツ〜ベスト・ライヴ!」
30.NARUYOSHI KICKUCHI DUB SEXTET 「Dub Orbits」
31.YASUAKI SHIMIZU & SAXOPHONETTES 「Bach Box」
32.山下洋輔 「ラプソディ・イン・ブルー」
33.山下洋輔 「ミスティック・レイヤーズ」
34.日野皓正 「ディトアー(DETOUR)」
35.ディー・ディー・ブリッジウォーター 「レッド・アース」
36.FLORA PURIM 「Butterfly Dreams」
37.JUNE CHRISTY 「Something Cool The Complete Mono & Stereo Versions」

今月も少し遅くなってしまいましたが、
本日、新着&再入荷分を計37枚、
新着コーナーにアップしました。
どうぞよろしくお願い致します。
「少し遅くなって」というより、
ここ数ヶ月27日更新に落ち着いてしまっていて、
もうすっかりズレてしまって修正不能なので、
こっそりトップページの
「毎月20日近辺の一回、新着を更新しておりますので」
というところを
「毎月25日近辺の一回、新着を更新しておりますので」
に替えてしまいました。
25日近辺、27日が本命と思って頂ければ幸いです。

このひと月は、
母はその前のひと月に比べて安定していて、
この間、色々とあった事をまとめると、

(1)顎が縦に外れても治せる!!
顎が縦に外れるのはボーっとなっている時で、
普段ボーっとなっていない時は、
自分で治そうと口をフガフガするので、
完全には治らずとも、
横にズレた状態になる事は多いのだけど、
この横ズレ状態は両頬にポイントがあり、
このポイントを軽く押すと、
元に戻るのは既に数年前から習得済みなので問題なかったが、
先月病院で治してもらったような、
完全縦ズレになるとお手上げで、
一応、その先月の事態の時に、
口の中に指を入れてという方法を、
病院で教わってはいたのだけれど、
イマイチ習得でききっておらず、
不安を抱えたまま、
遂に縦ズレ事変が勃発。
さてまた口の中に指を入れるのかと気合いを入れていたところ、
その前に溜まっている痰を吸引しようと、
カテーテルを口に入れると、
ボーっとした状態だけど、
口に異物が入った事に違和感を感じたのか、
口をフガフガして咥えようとし、
そうすると自然に横ズレ状態まで戻り、
口の中に指を入れずとも縦ズレを解消できる事を発見。
その後も何度か縦ズレ事変は勃発しているが、
同様にカテーテルや吸い飲み等、
何か咥えさせると横ズレになるので、
もう縦ズレも怖くないと、
介護レベルがまた一段階上がった事を確認。

(2)眠れない夜の解消法
これまでボーっとなった時は、
欠伸は連発するが眠れず、
朝までそのままという事も多々あったので、
ボーっとなる時は身体の硬直もキツいので、
セルシンという緊張を解す薬が処方されていて、
セルシンの副作用として、
眠気も誘発するため、
セルシンに加え、
それでも眠れない時に、
少し弱めで翌日も眠気があまり残らないというマイスリーという眠剤を、
併せて服用していた。
ただ、これでも眠れない時もあり、
更にマイスリーを追加、
セルシン1錠+マイスリー2錠という時もあったり、
結局これだけ服用しても眠りは浅く、
翌日もボーっとした状態は続くという傾向であったため、
以前服用していたが、
翌日も眠気が残るので、
服用しなくなっていたレンドルミン(ブロチゾラム)に変更。
その際はセルシンは止めて、
ボーっとなって眠れない時は、
レンドルミン1錠というのに替えてみたら、
しっかり眠れ、
身体の硬直も若干ほぐれ、
翌日は眠気やや強いものの、
水分補給や食事中に眠り込む事もない程度だったので、
この一か月はレンドルミンに変更。
これで以前は週2日くらいあったボーっとなる日も、
1日になる事も多くなっていて、
当分はこれがベストのようである事を確認。

以上、この異常に暑かった7月もまだ途中であるけれど、
今のところ食欲が去年のように落ちる事もなく、
安定している。
まだまだ夏はこれからが本番と思うと、
夏が嫌いな自分としては、
ホトホトうんざりしてしまうばかりだが、
何とかこのまま、
この灼熱地獄のような夏を親子共々、
無事乗り切れたらと願うばかり。

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11:21:04 - sammartino - - TrackBacks

27 June

2018年6月27日新着

1.GARY CLARK 「Ten Short Songs About Love」
2.THE GO-BETWEENS 「1978-1990」
3.MARTIN NEWELL 「The Greatest Living Englishman」
4.LES MONOCHROME SET 「Westminster Affair」
5.THE WEATHER PROPHETS 「Judges, Juries & Horsemen」
6.BMX BANDITS 「C86 Plus」
7.THE CONNELLS 「One Simple Word」
8.MATTHEW SWEET 「Girlfriend(Legacy Edition)」
9.スーパードラッグ 「リグレットフリー・ユアーズ」
10.TEENAGE FILMSTARS 「Lift Off Mit Der Teenage Filmstars a.k.a. Star」
11.THE THREE O'CLOCK 「Sixteen Tambourines/Baroque Hoedown」
12.ズンパノ 「ルーキーにおまかせ」
13.HENRI SALVADOR 「Reverence」
14.ミッシェル・ポルナレフ 「シェリーに口づけ〜ベスト・オブ・ミッシェル・ポルナレフ」
15.オリジナル・サウンドトラック 「男と女」
16.ORIGINAL MOTION PICTURE SOUND TRACK 「Goldfinger」
17.ORIGINAL SOUNDTRACK 「Extraits Des Bandes Originales Des Films De Jacques Tati」
18.トーマス・ベックマン(チェロ)/ヨハネス・セルノータ(ピアノ) 「チャーリー・チャップリン」
19.V.A. 「ボッサ・ガローレ〜ラウンジ・アット・チネヴォックス」
20.フランキー・ナックルズ 「ビヨンド・ザ・ミックス」
21.MASSIVE ATTACK 「Protection」
22.ジェフ・ミルズ 「エキシビジョニスト」
23.V.A. 「Cafe Del Mar Volumen Ocho」
24.クロノス・クァルテット 「紫のけむり〜現代の弦楽四重奏曲」
25.VIGIL 「Musica Para Hacer la Digestion」
26.V.A. 「カフェ・アプレミディ・ルー」

今月もまた少し遅くなってしまった上に、
枚数も少なめで申し訳ありませんが、
本日、新着&再入荷分を計26枚、
新着コーナーにアップしました。
どうぞよろしくお願い致します。

ここ数ヶ月何度も書いているように、
周期的に目と口開きっ放しでボーっとなる時は、
このひと月の間にも同じようにあり、
先月最後のお泊りの日には、
深夜に顎が外れたと、
翌日朝に連絡あり、
急遽デイに向かい、
顎を治そうと試みるも、
完全に縦に外れていてどうしようもなく、
熱も38℃まで上がった事もあり、
その日はそのまま、
大きな病院の口腔外科で顎を治してもらい、
そのまま内科検査に突入。
昨年7月にも検査を受けた病院で、
顎はすぐに治り、
結果も昨年とほぼ同じ、
白血球の数値が高くなっている以外は異常なく、
入院でも構わないがと言われたものの、
入院したらしたで、
退院後にまた通常の生活ペースに戻すのも大変なので、
入院してもしなくても良いくらいな状態ならと、
入院せずに帰宅。
丁度、往診の日だったので、
その日は帰宅後に点滴。

その後は何事もなかったかのように元気になった母だが、
矢張り週一回、連続二日から二日半くらいの期間、
この目と口開きっ放しボーっとなる状態はやってきて、
それもこのひと月は丁度、
毎週お泊りを入れている木曜日頃になるので、
お泊りの日は朝に連絡を入れ、
夕方にも連絡して様子を聞き、
お泊り決行可能かを毎回判断するというのが続いていて、
週に一度の自分にとっての休みも、
急遽お泊り取りやめになる可能性もあるので、
夕方には一旦帰宅してという、
週一の休みを堪能できない状況が続いている。

ただこのボーっとした状態でない時は、
非常に表情がスッキリしていて、
明らかに様子が違う感じで、
このボーっとする週二日を乗り切れば、
残り週五日は安定という傾向なので、
毎年試練の夏がもうそこまで来ているが、
この調子で猛暑の荒波を乗りこなしていきたいと思うばかり。
11:16:59 - sammartino - - TrackBacks

27 May

2018年5月27日新着

1.ANTIBALAS 「Talkatif」
2.ウィリアム“ブーツィー”コリンズ 「ウルトラ・ウェイヴ」
3.BOBBY WOMACK 「Womack In Memphis: Fly Me To The Moon/My Prescription」
4.ユージン・マクダニエルズ 「ヘッドレス・ヒーローズ」
5.JACKIE WILSON 「The Very Best Of Jackie Wilson」
6.JOE TEX 「"I Believe I'm Gonna Make It!" The Best Of Joe Tex」
7.ウイルソン・ピケット 「エキサイティング・ウイルソン・ピケット」
8.ローラ・リー 「ラヴ・ライツ・クィーン」
9.PATRICE RUSHEN 「Haven't You Heard: The Best Of Patrice Rushen」
10.THE ISLEY BROTHERS 「Brother, Brother, Brother」
11.THE ISLEY BROTHERS 「The Heat Is On」
12.LO-KEY? 「Where Dey At?」
13.MINT CONDITION 「The Collection(1991-1998)」 
14.ステイプル・シンガーズ 「リスペクト・ユアセルフ」
15.THE SUPREMES 「Supremes A' Go Go」
16.RAPHAEL SAADIQ 「The Way I See It」
17.THE DIRTY DOZEN BRASS BAND 「Open Up Whatcha Gonna Do For The Rest Of Your Life?」
18.THE WILD MAGNOLIAS 「Life Is A Carnival」
19.SADE 「Soldier Of Love」
20.AFU-RA 「Life Force Radio」
21.AKINYELE 「Put In Your Mouth」
22.AZ 「Doe Or Die」
23.BIG DADDY KANE 「Prince Of Darkness」
24.DAS EFX 「Hold It Down」
25.デ・ラ・ソウル 「バルーン・マインド・ステイト」
26.DIAMOND AND THE PSYCHOTIC NEUROTICS 「Stunts, Blunts, & Hip Hop」
27.EPMD 「Business As Usual」
28.GROUP HOME 「Livin' Proof」
29.PETE ROCK 「NY's Finest」
30.THE ROOTS 「How I Got Over」
31.RUN-D.M.C. 「Run-D.M.C.」
32.THA ALKAHOLIKS 「Likwidation」
33.LIL WAYNE 「Tha Block Is Hot」
34.トロージャンズ 「ワイルド&フリー」
35.BIG YOUTH 「Jamming In The House Of Dread」
36.BURNING SPEAR 「Calling Rastafari」
37.FIONA & LLOYD BROWN 「Really Together」
38.SIZZLA 「Taking Over」
39.THE SKA FLAMES 「Ska Fever」

少し遅くなってしまいましたが、
本日、新着&再入荷分を計39枚、
新着コーナーにアップしました。
どうぞよろしくお願い致します。

今月も目と口開きっ放しでボーっとなる時は周期的にあり、
矢張りそういう時は熱が上がったりして、
特に先々週の金曜日は、
日中から熱が上がり、
デイでの入浴は取りやめになり、
帰宅後もボーっとしてるので、
早めにセルシンとマイスリーを服用し、
ぐっすり眠ってもらおうと企てたが、
あまり深く眠れず、
顔色も悪く、
息も浅いので心配なので、
母の横で寝て様子を見てたのだが、
朝方からは深く眠り始め、
それではと、
自分も二階の自分の部屋でゆっくり寝る事にしたのだが、
横で寝ている時にちゃんと布団を敷かず、
母がいつも横になっている長座布団で寝ていたせいか、
慢性的に痛い腰が酷い状態に。

更に前日からまたボーっとなっていた先週水曜日。
デイに出かける時は熱も無く、
デイ到着後も熱はなかったそうだが、
昼頃に38.6℃まで上昇し、
指先にチアノーゼ、
肩で呼吸して苦しそうとの事で早退。
緊急で訪看さんに来てもらい、
昨年の入院時に先生が置いていってくれた、
常備していた点滴(及び抗生剤)を投与。
往診の先生も休診日だったが、
夕方には駆けつけてくれ、
その頃には、
チアノーゼも見られず、
呼吸も落ち着き、
熱も少しずつ下がり一安心。

翌木曜日はデイお泊りの予定日だったが、
通所も休みにして、
一日家で様子を見る。
食事も水分摂取もトイレも問題なく、
昨日のてんやわんやは何だっただ?というくらいの回復具合で、
金曜日から早速デイに復帰。

結局、周期的にやってくる、
目と口開きっ放しでボーっとなるのが、
兎に角厄介で、
早速、今日の帰宅後もそんな状態。
で帰宅直前のデイでの体温も、
37.6℃とやや高めとの事で、
帰宅後も37.7℃まで上がるが、
その後はなだらかに下がっていき、
寝る前には36.7℃まで下がる。
とはいえ、目と口開きっ放しでボーっという状態なので、
夕食時にセルシン、
寝る前にマイスリーを服用したが、
ぐっすり眠れるだろうか?
大体、この目と口開きっ放しでボーっとなるのは、
二日間続く傾向があるので、
明日も要注意となりそうな予感。、
22:55:23 - sammartino - - TrackBacks

24 April

2018年4月24日新着

1.ジョー・ストラマー&ザ・メスカレロス 「X-レイ・スタイル」
2.RAPED 「The Complete Raped Punk Collection」
3.SIOXSIE AND THE BANSHEES 「Nocturne」
4.SLAUGHTER & THE DOGS 「Beware Of...」
5.スティッフ・リトル・フィンガーズ 「ギター・アンド・ドラム」
6.ザ・ストラングラーズ 「スイート・シックスティーン」
7.ハード・オンズ 「ヤミー!」
8.コブラ 「O.K.ライド・オン」
9.FIFI AND THE MACH 「HULLABALOO!」
10.THE NUGGETS 「Crystalline Creations.....And Pop Sensations」
11.JOHN FOXX 「The Garden」
12.オール・アバウト・イヴ 「ウインター・ワーズ〜ヒッツ&レアリティーズ」
13.NICK CAVE AND THE BAD SEEDS 「No More Shall We Part」
14.THE CURE 「Seventeen Seconds」
15.ザ・キュアー 「ザ・キュアー」
16.ジョイ・ディヴィジョン 「クローサー」
17.MARK STEWART 「Edit」
18.DEVO 「Freedom Of Choice」
19.DEVO 「Greatest Misses」
20.あふりらんぽ 「バカが来た!」
21.町田町蔵+北澤組 「腹ふり」
22.町田康 「脳内シャッフル革命」
23.踊ってばかりの国 「SEBULBA」
24.想い出波止場 「VUOY」
25.久保田麻琴 「スパ アジア」
26.クレイジーケンバンド 「グランツーリズモ」
27.クレイジーケンバンド 「ソウルパンチ」
28.クレイジーケンバンド 「ギャラクシー」
29.ショコラータ 「ショコラータ」
30.頭脳警察 「頭脳警察セカンド」
31.頭脳警察 「悪たれ小僧」
32.パンタ 「走れ熱いなら」
33.パンタ 「16人格」
34.パンタ 「クリスタルナハト」
35.ソウル・フラワー・ユニオン 「ロロサエ・モナムール」
36.NUMBER GIRL 「Num Heavymetallic」
37.Theピーズ 「アンチグライダー」
38.THE BAWDIES 「1-2-3」

本日、新着&再入荷分を計38枚、
新着コーナーにアップしました。
どうぞよろしくお願い致します。

今月初めの往診時に、
母の目と口が開きっ放しでボーっとなる時のために、
緊張を和らげる薬(セルシン)を処方してもらった。
この薬は副作用で眠たくなるので、
寝る前の眠剤代わりとしても使えるし、
これだけでは眠れない場合は、
眠剤もその後に服用しても問題ないというので、
何度か使用してみたが、
セルシンに関しては、
身体の緊張は若干緩む感じもあり、
とはいえ完全に力が抜ける事はなく、
またこれだけで眠る場合もあれば、
追加で眠剤を飲んでも深くは眠れない日もあったり、
ケースバイケースのようで、
まだ服用回数も少ないので何ともいえないが、
それでも目と口開きっ放しでボーっとなる日も少し減ったようで、
この一か月は概ね快調な日が続いている。

とはいえ、身体の硬直からくるこもり熱なのか、
熱が急に高くなる日は以前としてあり、
普段はすっかり忘れているが、
今朝のように特に目と口開きっ放しになっていなくても、
痰の吸引が必要な時もあったりと、
注意は必須。

また目と口開きっ放しでボーっとなりそうな気配というのがあり、
そうなりそうになった時は、
こまめに話しかけたり、
身体をさすったり、
体勢を替えたりと、
絶えず刺激を与えてると、
以前のように酷い状態にはならないような気がするので、
兎に角気付いたら、
ちょっかいをかけまくって、
酷くなる直前で抑える心意気でやってはいるが、
それでもなる時はなってしまうので、
そういう時はお手上げだが、
そんな時はセルシンを服用したり、
マイスリーでぐっすり眠ってもらったりで、
一晩中眠れない日を回避する事と、
ボーっとなりそうな時に長時間放置しないの二点を注意する事で、
以前ほど酷くならず、
回数も減ってきているように感じている。
13:31:48 - sammartino - - TrackBacks

22 March

2018年3月22日新着

1.CAPTAIN BEEFHEART AND THE MAGIC BAND 「Ice Cream For Crow」
2.ザ・サークル 「ネオン」
3.THE SHANGRI-LAS 「The Best Of The Shangri-Las」
4.THE TREMELOES 「Here Come The Tremeloes - the complete 1967 sessions」
5.ROCKY SHARPE THE REPLAYS 「The Fabulous Rocke Sharpe The Replaes」
6.ロバート・ワイアット 「オールド・ロットンハット」
7.バッドフィンガー 「ベスト・オブ・バッドフィンガー」
8.エリック・カルメン 「雄々しき翼」
9.FOGHAT 「Fool For The City」
10.FOGHAT 「Live」
11.THE J. GEILS BAND 「"Live" Full House」
12.THE PARTRIDGE FAMILY 「Up To Date」
13.PILOT 「From The Album Of The Same Name」
14.PAUL WELLER 「Studio 150」
15.PAUL WELLER 「Sonik Kicks」
16.K.U.K.L. 「The Eye」
17.マリアンヌ・フェイスフル 「ベリー・ベスト・オブ・マリアンヌ・フェイスフル」 
18.ボブ・ディラン 「ビリー・ザ・キッド」
19.ザ・ローリング・ストーンズ 「女たち」
20.SUPERHEAVY 「SuperHeavy」
21.LOU REED 「Live, In Concert」
22.LOU REED/JOHN CALE 「Songs For Drella」
23.NEIL YOUNG 「Mirror Ball」
24.NEIL YOUNG 「Chrome Dreams 供
25.NAZZ 「Nazz Nazz」
26.ブルース・スプリングスティーン 「明日なき暴走」
27.バトルス 「ミラード」
28.BUILT TO SPILL 「You In Reverse」
29.キャレキシコ 「フィースト・オブ・ワイアー」
30.ダーティー・プロジェクターズ 「ビッテ・オルカ(デラックス・エディション)」
31.THE FLAMING LIPS 「Transmissions From The Satellite Heart」
32.CHUCK PROPHET 「Homemade Blood」
33.MAZZY STAR 「Among My Swan」
34.タウン・アンド・カントリー 「アップ・アバーヴ」
35.HAPPY MONDAYS 「Uncle Dysfunktional」
36.ザ・ヘヴィー 「ザ・グローリアス・デッド」
37.ラ・デュッセルドルフ 「ファースト」
38.TANGERINE DREAM 「Phaedra」

本日、新着&再入荷分を計38枚、
新着コーナーにアップしました。
どうぞよろしくお願い致します。

母の目と口が開きっ放しでボーっとなる状態は、
どうも周期的に来るようで、
その後非常に眠たい日、
元気で発語が多い日、
と繰り返し、
また目と口開きっ放しと、
数日間隔で純繰りになるように思える。
また目と口開きっ放しの時は、
口が開いたままなので、
痰が溜まりやすく、
痰がらみの咳が時折出るので、
痰の吸引回数が大幅増。
また昨日がそうだったのだけど、
月曜、火曜と二日続けて眠れず、
月曜は眠剤を服用し、
何とか眠れたが、
火曜は眠剤を服用しても、
うつらうつらするだけで深く眠れず、
こういう日の翌日は熱が上がる傾向があるようで、
昨日はデイで日中38.5℃、
帰宅時には一時38.7℃になるほどの高熱あり。
3年以上前に処方された解熱剤が残っていたので、
効かないかもしれんと思いつつも、
夕食時に服用すると効果覿面。
段々と熱が下がり、
寝る前には母の平熱37.1℃まで下がり、
今朝は起床時37.1℃、食後36.5℃まで下がったので、
デイには今日はお泊りの予定だったが、
通所だけにして貰う。

矢張り周期的にやってくる、
目と口開きっ放しボーっという時の後が、
危険である事は間違いないようだが、
必ずしもいつも熱が上がる訳でもなく、
目と口開きっ放しの時は、
首が非常に凝っていて、
身体全体が硬直するようなので、
そうなりそうに思えた時は、
事前に首の凝りをほぐしたり、
身体をほぐしたり、
前もって眠剤を服用し、
眠れない日を無くす等の対応をしているが、
矢張り眠れない時は眠れない。
月曜、火曜は目と口開きっ放しでボーっという状態寸前で食い止める事はできたのだけど、
それでも口は開きっ放しで結局、
昨日のように熱が上がる日も出てくるようなので、
中々どう対処すべきか悩ましいところである。
13:45:49 - sammartino - - TrackBacks