オンライン中古CDショップ サンマルチノ 日記
新着案内ついでに日記

22 June

6月22日新着CD

1.アンドレアス・フォーレンヴァイダー 「サウンド・ピクチャー」
2.ディ・ブラッシオ 「ベスト・コレクション」
3.GILES REAVES 「Wunjo」
4.OUTBACK 「Baka」
5.ポール・ウィンター 「アース〜地球賛歌」
6.トリ・アトゥマ&ギャン・ニシャプダ 「憧憬と調和」
7.JOHN HARLE 「The Shadow Of The Duke」
8.THE LONDON VIOLA SOUND 「The London Viola Sound」
9.ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK 「Blue Velvet」
10.オリジナル・サウンドトラック 「髪結いの亭主」
11.GORAN BREGOVIC 「Ederlezi」
12.ショーロ・クラブ 「サマー・サイド・オブ・ショーロ・クラブ」

以上、本日の追加分です。

明朝は4時に起きるつもりであるので今晩は早く寝たいのだが、
いつもは大体2時に就寝している上に、
今晩11時からはイタリア対チェコという注目の試合があるものだから、
これはどうしたものかと迷っている。
かといって、ワールド・カップへのモチベーションが凄く上がった訳でもなく、
昨日もポルトガル対メキシコは前半残り数分から見始めたくらいなのだが、
飛車角抜きの主力選手温存のポルトガルに対してとはいえ、
メキシコは素晴らしい試合展開をし、
少しながらワールド・カップへのモチベーションが上がったのだが、
またしても良いサッカーをしたメキシコが破れるという、
今大会というか最近のサッカーの試合では良くあるパターンの試合で、
それでも明朝の日本代表もメキシコくらいの試合展開をしてくれたら、
朝早く起きた甲斐があったという心持ちにもなるのだが、
その上まさかの奇跡が起きるような事があれば、
寝不足など吹き飛んでしまうのだが、
これがここ2試合のような出来で終始するような事になると、
蓄積された疲労が一気に表出する事となり、
自営業特権である、平日昼まで寝る等という、
貧乏店主にとってはあるまじき行為を取ってしまいそうで、
そうなると明日の更新も儘ならなくなり、
商売も上がったりという事になるやも知れず、
であるから明朝の試合はビデオに録って、
通常の起床後、仕事の前に一試合というのが良いのだろうが、
ビデオを巻き戻している時に映った番組で、
不幸にも結果を見てしまうという最悪のパターンは避けねばならぬので、
やはり明朝はしっかり起きて生で見るであろうから、
日本代表諸君には是非とも素人目にもわかる奮起をして頂き、
試合に挑んで欲しいと思っている訳である。
17:26:01 - sammartino - - TrackBacks