オンライン中古CDショップ サンマルチノ 日記
新着案内ついでに日記

30 May

5月30日新着CD

1.THE SKATALITES 「Greetings From Skamania」
2.LMS 「London 2 Parisenius」
3.モーガン・ヘリテッジ 「ミラクル」
4.ANTHONY B. 「So Many Things...」
5.BOUNTY KILLER 「Ghetto Dictionary: The Art Of War」
6.ルーテナント・スティッチー 「ベスト・オブ・ミー」
7.WAYNE MARSHALL 「Marshall Law」
8.V.A. 「The Black Album: Yesterday Part 2」
9.V.A. 「マイティ・クラウン・ミーツ・デジタルB」 
10.V.A. 「マイティ・クラウン ライフスタイル・レコーズ・コンピレーション Vol.1」
11.V.A. 「Red Spider #7」
12.V.A. 「ヴォルケーノ・スペシャル・コンピレーション Vol.1」 
13.V.A. 「Greensleeves Rhythm Album #35: Clappas」

以上、本日の追加分です。

今月はAmazon経由の売上は惨憺たる状況だったが、
お陰様でサイト経由の売上はそこそこ順調。
お買い上げ頂いたお客様方には厚く御礼申し上げます。

自分でも判っているが、
今月は新着更新枚数も通常より少なく、
価格も安めのものが多く、
珍しいもの、レアなもの、発売から日の浅いもの等の入荷も少なかった事もあり、
新着コーナー掲載時のご注文は通常に比べ、
圧倒的に少なかったが、
各コーナーに振り分けている比較的古くからある在庫が好調で、
新着の不調分をカヴァーしてくれた訳だが、
Amazonの方はそういった経緯もあり、
?出品しているCDがサイトで売れたので出品を取り下げる。
?新着の入荷数も少なかったので、当然出品数も減少。
等の理由から、
Amazon経由の売上が惨憺たる結果になったのは、
矢張り予想通りの展開であったと、
無理矢理強がってみる...。
中古CDの入荷はかなり他力本願な、
運まかせなところが大なので、
なかなか思ったような入荷が出来ないのがもどかしいところだが、
来月は新着コーナー掲載時にもご注文がどんどん入り、
且つAmazonへもどんどん出品できるような、
魅力溢れる入荷ができるよう、
苦し紛れにどこともなく拍手を打ってみる。
18:19:58 - sammartino - - TrackBacks

27 May

5月27日新着CD

1.バング・バング 「ジュテーム・ジュテーム」
2.DAFT PUNK 「Human After All」
3.LIDELL TOWNSELL & M.T.F. 「Harmony」
4.MARXMAN 「33 Revolutions Per Minute」
5.Mr.フィンガーズ 「イントロダクション」 
6.PANJABI MC 「The Album」
7.OAKENFOLD 「A Lively Mind」
8.V.A. 「Globalunderground 004 Paul Oakenfold Oslo」
9.TEN CITY 「No House Big Enough」 
10.ユナイテッド・ステイツ・オブ・エレクトロニカ 「U.S.E」
11.リヒテル&ボロディン・カルテット 「フランク/ピアノ五重奏曲他」
12.カーメン・キャバレロ 「ベスト・オブ・カーメン・キャバレロ」 
13.V.A. 「Sampled」
14.ORIGINAL SOUNDTRACK 「Kill Bill Vol.1」
15.「探偵物語 ミュージック ファイル」

以上、本日の追加分です。

漸く携帯を交換。
auからWILLCOMへ。
どうも自分のような、
最低限レベルの携帯の使い手は、
料金プランも簡単でわかり易いのが良い訳で、
auのサイトで自分に適した料金プランは?
等とシュミレーションができるのがあったのでやってみたが、
それによると、
これまでと同じ様な使い方であっても、
今まで支払っていた額よりも月々の支払いが高くなってしまうようだったので、
月々定額2900円、
ウィルコム同士の通話無料、
メール送受信無料という、
わかりやすいウィルコムへと交換。
ついでにほとんど時計代わりになっている、
老母に持たせている携帯もウィルコムの安心だフォンというのに変更。
そちらの機種が店頭になく、
先週の金曜と昨日の月曜と、
二回も店に行かなくてはならず、
更にauの解約に本日もauショップへと、
すっかり携帯関連で時間を取られてしまい、
新着更新も一日遅れに。
そんなこんなで映像紹介もすっかり忘れて
(というより探す時間が無かったのだが...)、
本来の新着のご案内と日記だけの状態となっているものの、
次回あたりから映像の紹介も、
再開したいと思っている次第。
17:56:14 - sammartino - - TrackBacks

23 May

5月23日新着CD

1.ARON HALL 「The Truth」 
2.ボビー・ウーマック 「セイブ・ザ・チルドレン」
3.GERALD ALSTON 「1st Class Only」
4.KEITH WASHINGTON 「You Make It Easy」
5.MUSIQ 「Soulstar」
6.LITTLE STEVIE WONDER 「The Jazz Soul Of Little Stevie」
7.アシャンティ 「チャプター? スペシャル・エディション」
8.BRIGETTE McWILLIAMS 「Too Much Woman」 
9.HEATHER HEADLEY 「This Is Who I Am.」
10.TYLER COLLINS 「Girls Nite Out」 
11.THE O'JAYS 「Emotionally Yours」 
12.THE WEATHER GIRLS 「Puttin' On The Hits」 
13.アイヴァン・ネヴィル 「サンクス」
14.キャロン・ウィーラー 「戦いの女神の海辺」 
15.ルイス・テイラー 「ビタースウィート」
16.V.A. 「オーガニック・イズ・ビューティフル」

以上、本日の追加分です。

筋トレを再開し、
当分、継続できそうな気配等と書いてしまったのが、
本ブログの先週の16日の金曜日。
この日の夜にWOWOWOで『少林寺三十六房』シリーズを朝までやっていて、
さすがに朝までは見なかったものの、
シリーズ第1作だけはしっかり見てしまい、
感化されたのか、
翌日の筋トレを張り切ってしまったのだな。
ここらへんは四十過ぎても馬鹿は治らないので仕方ないが、
すっかり身体は四十代。
悲しい哉、翌日ではなく翌々日、
左脇腹が痛い。
よりによって、その日の朝は稲科の花粉のせいなのか?
くしゃみを連発。
その都度に左脇腹に鈍痛という、
最悪な状態で、
すっかり筋トレはお休みモードに突入。
今日あたり再開するか!と気合を入れてみたものの、
ふとくしゃみが出たら、まだ若干の傷みが...。
回復力の遅さは四十代真っ盛り。
完全に治ってからにしようと、
本日の再開は断念。
19:13:13 - sammartino - - TrackBacks

21 May

5月21日新着CD & Wu-Tang Clan 「C.R.E.A.M.」映像

1.ヘヴィ・D&ザ・ボーイズ 「ピースフル・ジャーニー」
2.ジャジー・ジェフ&フレッシュ・プリンス 「グレーテスト・ヒッツ」
3.THE NOTORIOUS B.I.G. 「Ready To Die」
4.THE NOTORIOUS B.I.G. 「Born Again」
5.ピッチ・ブラック 「ピッチ・ブラック・ロウ」
6.WU-TANG CLAN 「Enter The Wu-Tang (36 Chambers)」
7.METHOD MAN 「Tical 2000: Judgement Day」 
8.KILLAH PRIEST 「Heavy Mental」 
9.SHYHEIM 「Shyheim A/K/A The Rugged Child」 
10.ザ・ゲーム 「ザ・ドキュメンタリー〜スペシャル・エディション」
11.RAPPIN' 4-TAY 「Off Parole」
12.SNOOP DOGGY DOGG 「Tha Doggfather」
13.SNOOP DOGG 「Da Game Is To Be Sold, Not To Be Told」 
14.V.A. 「Snoop Dogg Presents...★Doggy Style Allstars★Welcome To Tha House, Vol.1」
15.XZIBIT 「Restless」
16.XZIBIT 「Man Vs Machine」
17.GETO BOYS 「The Resurrection」
18.SCARFACE  「The Last Of A Dying Breed」
19.GOODIE MOB. 「World Party」
20.SILKK THE SHOCKER 「Charge It 2 Da Game」

以上、本日の追加分です。

昨日は老母の付き添いで、
脳神経外科に通院。
検査の結果、
アルツハイマーではなく、
右中大脳動脈狭窄という事が判る。
また来月には検査入院して、
手術をするかどうか等、細かい事を調べる事になり、
これまで出産以外では入院経験が一回しかなかったのが、
今年に入って二回目の入院となり、
さすがに嫌がっている。
しかしながら緊急に手術を要する病気や、
アルツハイマーでなかったのは一安心で、
薬物治療になるのか、
手術した方が良いのかは今のところ判らないものの、
この病気に伴う視野狭窄が、
ここ数年、必要以上に老け込んだ事等の原因だったとしたら、
今のうちに治しておいた方が良いのではないかとも思っている。

本日の映像は、
Wu-Tang Clan 「C.R.E.A.M.」のプロモーション・ヴィデオを。
今ではウータン一軍は、
マスター・キラーと1.5軍のカパドンナを除く全員の聴き分けができる、
ウータン好きを自認する自分ではあるが、
この曲を収録した本日入荷のファースト・アルバムを手にしたのは、
実はかなり遅く、
セカンド購入以降だったと思う。
リリース当時も買うつもりだったのだが、
何故か買いに行くたびに品切れ中で、
そうこうしている内に買いそびれてしまった訳だが、
リアル・タイムで聴いていたら、
どのくらいの衝撃であったのだろうか?
と思わず想像してしまう。
レイクウォン〜インスペクター・デック(フックはメソッド・マン)と
繋がるマイク・リレーによる、
金にまつわるストーリーを、
チャーメルズの「As Long As I've Got You」を使用した
RZAによる物悲しくもヘヴィなトラックに載せた、
問答無用のヒップホップ・クラシック!
90年代中盤には、こんなにダークでヘヴィな音が、
ヒットしていたのだから、
ヒップホップの歴史を考えると、
何とも面白い時代だったと思わざるを得ない。



17:19:39 - sammartino - - TrackBacks

16 May

5月16日新着CD & Dresh Mihaly, Quartet 映像

1.ジャマラディーン・タクマ 「ブラザー・ゾーン」
2.JOHN LURIE NATIONAL ORCHESTRA 「Men With Sticks」 
3.ミハーイ・ドレッシュ 「ザ・サウンド・オブ・ソウル」
4.BYRON WALLEN 「Sound Advice」
5.チェーザレ・ピッコ 「マイ・ルーム」
6.メデスキ、マーチン&ウッド 「combustication」
7.ソウライヴ 「ライヴ!」
8.HERB ALPERT 「North On South St」 
9.チャーリー・エルガート 「バランス」
10.JEFF KASHIWA 「Remember Catalina」
11.RICHARD BONA 「Reverence」
12.SPECIAL EFX  「Body Language」 
13.大西順子トリオ 「ワウ」
14.カシオペア 「ドラマティック」
15.増尾好秋・ウィズ・ヤン・ハマー 「フィンガー・ダンシング」
16.BILL RAMSEY 「A Dedication To Nat King Cole」

以上、本日の追加分です。

久々に筋トレを本格的に復活して、
ひと月以上が経過。
これまでも単発的には行っていたが、
三日坊主、一週間坊主で終了してばかり。
ところが今回は既に一ヶ月以上続いていて、
すっかり筋トレ・モードに突入し、
週3回ペースとはいえ、
おっ!今日は筋トレの日だ!
と身体の方が要求してくるような感じなので、
当分、継続できそうな気配。
それにしてもメタボリック・シンドロームの診断基準に、
男の場合、ウエスト周り85cm以上という基準値があるが、
未だ89〜90cmという、
余裕でメタボったボディだが、
少し気合を入れて腹を凹ますと、
割れた腹筋が顔を出す。
あぁ、それなのに、それなのに、
数字的にはしっかりとメタボの烙印を押されてしまうのが腹立たしい。
こんなに筋骨隆々としたメタボがいるのか!?
と文句の一つもつけたいところだが、
確かに割れた腹筋を覆い隠す贅肉は鬱陶しい。
さすがに筋トレだけでは贅肉は落ちないので、
筋トレ以外にも何か別メニューを加えようかと画策中。

本日の映像は、
ハンガリー・ジャズの雄、
ミハーイ・ドレッシュ・カルテットのライヴ映像を。
固定カメラ一台の映像で、
その前に他のカメラマンが被ったり、
照明の関係でドレッシュの顔が良く見えなかったり、
映像的にあまり宜しくない上に、
曲名も不明と、
別に他のアーティストの映像でも良かったような気がするが、
ハンガリーのジャズと触れる機会等、
そう多くは無さそうだし、
今後、入荷できるかも判らないので、
紹介できる時に紹介してしまおうと敢えて選出。
本日入荷のアルバム「ザ・サウンド・オブ・ソウル」では、
フェーリクス・ライコーのヴァイオリンが入ったカルテット編成だが、
こちらの映像では、
ヴァイオリンに変わってツィンバロム奏者が加わったカルテットによるもの。
YouTubeにはドレッシュ・カルテットの演奏は後一つアップされていたが、
そちらはかなり明るいフォークロア調の曲だったので、
アルバム収録曲は重ための曲が中心なので、
どちかといえばアルバム収録曲に近いと思った、
こちらの映像をご紹介(アルバムはもっと重暗い感じ)。



17:24:04 - sammartino - - TrackBacks