オンライン中古CDショップ サンマルチノ 日記
新着案内ついでに日記

30 July

2010年7月30日新着CD

1.オマーラ・ポルトゥオンド 「ザ・キューバン・コレクション」
2.OMARA PORTUONDO 「Buena Vista Social Club Presents Omara Portuondo」
3.オマール・ソーサ 「ムラートス」
4.RUBEN BLADES  「Caminando」
5.V.A.  「The Montuno Sessions」
6.TABOU COMBO 「A La Canne A Sucre」
7.CARLINHOS BROWN 「A Gente Ainda Nao Sonhou」
8.CELSO FONSECA 「Natural」
9.BAABA MAAL & MANSOUR SECK 「Djam Leelii」
10.THE BHUNDU BOYS 「Pamberi!」
11.FRANCO ET LE TOUT PUISSANT O.K. JAZZ 「Le Grand Maitre Franco」
12.サリフ・ケイタ 「ソジィ」
13.ブルガリアン・ヴォイス 「カテドラル・コンサート」
14.FABIO CONCATO 「In Viaggio」
15.TRILOK GURTU 「The Beat Of Love」
16.デティ・クルニア 「ブル」
17.エルフィ・スカエシ 「ディーヴァ復活」
18.「バリのケチャ−ボナの声絵巻」
19.YUNGCHEN LHAMO 「Coming Home」
20.廣田丈自 「ザ・ゲート〜日本編集盤」(REAL WORL

以上、
本日はワールド・ミュージック関連の、
新&再入荷を計20枚アップしました。

映画評論家の町山智弘さんの帰国トークライヴが、
一昨日、新宿ロフトプラスワンで行われ、
その模様がUSTREAMで生放送された。

生放送中は、
母親の面倒を見たり、
仕事をしていたりで、
見逃してしまったので、
何とかアーカイヴを見ようと思ったものの、
昨日いっぱいしか公開されないという事で、
昨夜は夜の仕事を終えた11時頃から、
滑り込みセーフかと、
アーカイヴを見出したものの、
結構放映時間が長く、
12時過ぎには睡魔に勝てず陥落。
信頼できる数少ない映画評論家の一人である町山さんの、
自らを映画評論家と名乗る上での覚悟等、
興味深い話し満載だったので、
最後まで見たかったのだが、
珍しく涼しかった昨晩。
ここのところの睡眠不足を、
呼び込む力の強さといったら...。
う〜無念と、
残念がっていたが、
何とこのアーカイヴ、
ロフトワンのご好意により、
日曜日まで公開される事に!
有り難や、有り難やのURLは以下のとおり。
http://www.ustream.tv/recorded/8563888

16:16:16 - sammartino - - TrackBacks

27 July

2010年7月27日新着CD

1.赤犬 「どんてん生活(オリジナル・サウンドトラック)」
2.イエロー・マジック・オーケストラ 「イエロー・マジック・オーケストラ(日本版)」
3.坂本龍一 「Neo Geo」
4.LOVE, PEACE & TRANCE 「Love, Peace & Trance」
5.高橋幸宏  「ブロードキャスト・フロム・ヘヴン」
6.高橋幸宏 「Portrait With No Name」
7.海の幸 「熱帯の友情」
8.カーネーション 「ガール・フレンド・アーミー」
9.KYON 「6210 IN MY HOUSE」
10.サンディー 「PACIFICA」
11.柴山一幸 「Everything」
12.ジャッキー吉川とブルー・コメッツ 「BLUE COMETS SINGLES(1966〜1968)」
13.サヨコ 「peep」
14.ソドム 「キング・オブ・ハウス」
15.CHAR 「BAMBOO JOINTS」
16.Tin Pan 「Tin Pan」
17.プラチナム900 「フリー(アット・ラスト)」
18.コーネリアス 「POINT」
19.ホッピー神山 「Nympho Has Some Great Elements:Hoppy Kamiyama Visual Works 2」
20.THE 真心ブラザーズ 「勝訴」
21.山内テツ 「TETSU」
22.ラウンド・テーブル 「ビッグウェーブ2000」
23.V.A. 「READYMADE RECORDS REMIXES」 

以上、
本日は日本人アーティスト関連の、
新&再入荷を計23枚アップしました。

まだはっきりとは決めていないが、
今年は夏休みを少し長めに、
5〜7日くらい取ろうかと画策している。
取るとしたら盆休み周辺になるかと思うが、
それまで何とか持ち堪えて欲しいのは、
PCモニターの不調である。

今年5月に本ブログでも書いたように、
起動時に画面が消える病にかかって、
早2ヶ月。
今では起動時に、
モニターの電源オン/オフを20回くらい繰り返すと、
漸くお目覚めになるご様子で、
どうにも御機嫌が優れずにいらっしゃる。
一旦画面が点くと、
以降、画面が消える事は無いので、
騙し騙し使用しているが、
さすがにPC自体も今年の10月で、
丸6年使用となるので、
モニターだけ買い換えるよりは、
PCごと買い換えようか!
等と厳しい懐ながら、
流石に仕事道具なので、
無理をしてでも故障する前に、
買い換えようとしている訳で、
矢張りPCの交換には、
短くても半日くらいはつぶれてしまうであろうから、
夏休み期間中に作業したいので、
PCモニターには、
何とか来月中頃くらいまで、
あと僅かなので、
何卒頑張って頂きたいと、
斯様に思っている次第。

16:16:31 - sammartino - - TrackBacks

23 July

2010年7月23日新着CD

1.STEVE GROSSMAN 「Do It」
2.クリスチャン・マクブライド 「ナンバー 2 エクスプレス」
3.アイヴィン・オールセット 「エレクトロニック・ノワール」
4.エル・ネグロ&ロビー 「Onto The Street(Still At The Third World War)」
5.ソウライヴ 「ドゥーイン・サムシング」 
6.ソウライヴ 「ネクスト」
7.STEVE COLEMAN AND FIVE ELEMENTS 「Rhythm People(The Resurrection Of Creative Black Civilization)」
8.ACOUSTIC ALCHEMY 「Arcanum」
9.BOB JAMES 「Joy Ride」
10.THE ESSENCE ALL-STARS 「Afro Cuban Chant」
11.SPECIAL EFX 「Global Village」
12.SPYRO GYRA 「Spyro Gyra」
13.スパイロ・ジャイラ 「遥かなるサンファン」
14.スパイロ・ジャイラ 「ココナッツ・ブリーズ」
15.スパイロ・ジャイラ 「ポイント・オブ・ヴュー」
16.スパイロ・ジャイラ 「スリー・ウィッシズ」
17.大西順子トリオ 「ワウ」
18.SEIGEN ONO 「NekonoTopia NekonoMania」
19.SEIGEN ONO 「Forty Days And Forty Nights」
20.SEIGEN ONO 「Who Is She? Me?」
21.BLOSSOM DEARIE/LES BLUE STARS 「The Pianist」
22.DEE DEE BRIDGEWATER 「Keeping Tradition」

以上、
本日はジャズ/フュージョン関連の、
新&再入荷を計22枚アップしました。

夏嫌い、冷房嫌いの自分にとっては、
今年の夏は既に過酷なんてもんじゃない。
これがまだ7月だっていうんだから、
8月になったら、
一体どうなってしまうのだろうか?
と戦々恐々としている。

大体、夜眠る前に、
冷房をつけるなんて事は、
毎年、そう何回も無いのだが、
今年はここ数日、
毎晩つけており、
それというのも、
就寝時間には室内温度は、
まだ30℃って何だよ!
って温度が毎晩で、
仕方なく冷房のスイッチを入れ、
眠る前にキンキンに部屋を冷やし、
とはいえ、
眠っている間中、
冷房をつけて寝るなんてのは論外なので、
冷えている間に勢いで寝る!
という毎晩。
しかしながら恐らく1時間もしない内に、
室内温度は30℃に復帰。
寝惚けた状態で扇風機オン。
ほぼ無意識でやっているので、
タイマーをセットする事等できず、
朝方、扇風機がついている事に気付き、
ダルい身体で扇風機を止め再就寝という、
悪循環な毎晩。
更に昨晩は雷に、
朝方には地震と、
うっすらとしか記憶には無いものの、
熟睡とは縁遠い毎日に、
既にへとへと...。


16:22:26 - sammartino - - TrackBacks

20 July

2010年7月20日新着CD

1.バーディー 「サム・ダスティ」
2.シナモン 「ヴァーティゴ」 
3.DEVINE & STATTON 「Cardiffians」
4.THE LEGENDARY JIM RUIZ GROUP 「Oh Brother Where Art Thou?」 
5.レジェンダリー・ジム・ルイーズ・グループ 「スニッフ」
6.PREFAB SPROUT 「Andromeda Heights」
7.リヴィエラ 「ジュリアとローランド」 
8.SWAN DIVE 「Swan Dive」
9.V.A. 「Les Disques Du Crepuscule Presents New Music For America」
10.MARBLES 「Pyramid Landing And Other Favorites」 
11.THE CONNELLS 「Ring」 
12.コットン・メイザー 「コンチキ」
13.FOUNTAINS OF WAYNE 「Utopia Parkway」
14.JASON FALKNER 「Jason Falkner Presents Author Unknown」
15.ラヴ・ナット 「バルチムーチョ!」
16.スモールタウン・パレード 「フェイシズ」
17.スポーツギター 「フェイド/クリシェ」
18.アンテナ 「ABC・・・〜アンテナ・ベスト」
19.ETIENNE DAHO 「Singles」
20.TAHITI 80 「Wallpaper For The Soul」

以上、
本日はネオアコ、ギター・ポップ、フレンチ・コーナー関連の、
新&再入荷を計20枚アップしました。

毎回、新着更新をしていて思う事は、
本日更新した
ネオアコ、ギター・ポップ、フレンチ・コーナー関連の際は、
常に再入荷率が高いという事。
かといって、これらのコーナー関連のCDが、
新着更新時から、
ご注文が続々入るという事はなく、
比較的他のジャンルと比べると、
それほどスタートダッシュは早くなく、
人気のあるジャンルという感じもしない。

それでいて、
新着更新時の再入荷率が高いという事は、
地道にご注文が入っているという事の証である訳だが、
店舗を運営している本人ですら、
それほど売れているような気がしないという、
摩訶不思議な現象。
以前はこのジャンル専門にどっさりご注文を頂けるお得意様がいたが、
今ではすっかりご注文を頂けなくなってしまったせいか、
それほどご注文が入っているという気がしなくなってしまったジャンルなのに、
今も再入荷率が高い(=そこそこ売れている)のが、
何とも不思議な感覚である訳だが、
新たに曲目表の作成や、
コメントを考えなくて良い再入荷分が多いのは、
何はともあれ有り難い限り。

15:45:48 - sammartino - - TrackBacks

15 July

2010年7月15日新着CD

1.THE BEATNUTS 「Milk Me」
2.CHINO XL 「Here To Save You All」 
3.CLIPSE 「Hell Hath No Fury」
4.DICE RAW 「Reclaining The Dead」
5.FREEWAY 「Philadelphia Freeway」
6.JAY-Z 「The Blueprint2:The Gift & The Curse」
7.KANYE WEST 「Graduation」
8.M.O.P 「Warriorz」
9.REDMAN 「Dare Iz A Darkside」
10.トニー・タッチ 「レゲトニー・アルバム」
11.TWISTA 「The Day After(Chopped & Screwed Version)」
12.METHOD MAN REDMAN 「Blackout!」
13.RAEKWON 「Only Built 4 The Cuban Linx」 
14.GHOSTFACE 「The Pretty Toney Album」
15.CYPRESS HILL 「? Temples Of Boom」 
16.MICHAEL FRANTI AND SPEARHEAD 「Yell Fire!」
17.SNOOP DOGGY DOGG 「Doggy Style」
18.2PAC 「2pacalypse Now」
19.OUTKAST 「Stankonia」
20.V.A.(BABU THE DILATED JUNKIE) 「Duck Season Vol.2」
21.ハブ・アイ・スクリーム 「ザ・サークル」
22.ハブ・アイ・スクリーム 「パルパブル」

以上、
本日はヒップホップ関連の、
新&再入荷を計22枚アップしました。

ワールドカップも参院選も終わり、
梅雨明けも間近な穏やかな日。
とはいえ、場所によっては豪雨の被害が出ているようで、
被害に遭われた地区の方々にはお見舞い申し上げます。

結局、今回のワールドカップは、
本命スペインの優勝に終わり、
残念ながら日々の雑事に追われる身としては、
午前3時半放送は、
日本戦以外は全て見ずじまいで、
準決勝、決勝と、
結果を知った上で再放送を見るという、
サッカー好きとしてはあるまじき体たらく。

それほど細かくチェックした訳ではないので、
真面目にサッカーを掘り下げた番組もあったのかもしれないが、
自分が見た限りでは、
矢張りテレビでのサッカー(特に日本代表)の採り上げ方は、
感動をありがとうレベル、
ミーハー・レベルの番組ばかりで、
サッカー文化の底上げには、
とてもじゃないが影響が無さそうなものばかりでがっくり。

16:00:27 - sammartino - - TrackBacks