オンライン中古CDショップ サンマルチノ 日記
新着案内ついでに日記

27 May

2011年 5月27日新着CD

1.パティ・スミス・グループ 「ウェイヴ」
2.STEVE JONES 「Fire And Gasoline」
3.SUICIDAL TENDENCIES 「Suicidal For Life」
4.アソシエイツ 「ベスト・オブ・アソシエイツ」
5.NITZER EBB 「Ebbhead」
6.NICK CAVE ABD THE BAD SEEDS 「Nocturama」
7.GENE LOVES JEZEBEL 「Discover」
8.イアン・マクナブ 「ヘッド・ライク・ア・ロック」
9.THIS MORTAL COIL 「Blood」
10.V.A. 「Gothic Rock 3: Black On Black」
11.ジョー・ジャクソン 「ナイト・アンド・デイ」
12.XTC 「ママー」
13.NINA HAGEN 「14 Friendly Abductions: The Best Of Nina Hagen」 
14.THE B-52S 「Funplex」
15.OINGO BOINGO 「Dead Man's Party」

本日、パンク、及びニュー・ウェイヴ・コーナー関連の新着&再入荷を、
計15枚アップしました。
どうぞよろしくお願い致します。

現在公開中の映画『マイ・バック・ページ』の山下敦弘監督による、
2005年の映画『リンダ リンダ リンダ』は、
大好きな映画なのだが、
これを大好きというのは憚れるのには訳があって、
映画館で見ておらず、
DVDでも見ておらず、
いつもテレビ放映で見ているのだが、
どうも巡り合わせが悪く、
最初から最後まで見た事が無いという始末で、
これで大好きと言ってはいけません。

最初に見たのは、
たまたまチャンネルを回していて(と書くと昭和の人間とバレるが)、
MXテレビで放映されたのを途中から見たのだが、
まだ地デジ化前の我が家、
Uチャンの映りは非常に悪く、
それでも最後まで見てしまったのが最初であった。
2回目は、
我が家が地デジ対応した日、
ケーブルテレビの工事完了後、
たまたまチャンネルを回していて、
スカパーの日本映画チャンネルで放映されていたのを、
これも途中から見たのだが、
その後、何度もリピート放送があり、
これまたいつも途中からばかり。
しかしながら、途中から見ても、
いつも最後まで見てしまう。

そして昨日、
WOWOWで夜9時からの放送。
9時台はマズイ。
出来れば10時台にしてくれと思うものの、
こちらの都合は当然ながら斟酌されず、
母親が風呂に入るのを手伝ったり、
寝るのを手伝ったりで、
念願の最初からの鑑賞も、
途中抜けありの鑑賞となり、
また今回も通しで見れずという結果に。

ストーリー自体は至極単純で、
韓国からの留学生がヴォーカルを担当する
女子高生4人のバンドが、
学園祭でブルーハーツのカヴァーをやるという話しで、
初練習の酷い演奏や、
青春しながら一生懸命練習していくシーンを、
しっかりと捉えているため、
ラストの「リンダリンダ」の演奏シーンで、
思いっきりカタルシスを感じるので、
何度でも反復が効く映画なのであった。

最近は映画館に全然行けていないが、
学生の頃は本当に映画館で山程、
映画を見ているせいか、
まだ自分の中には映画館で見て、
栄える画であるかという見方も、
少しは残っているようで、
テレビの小さな画面で見ても、
「あ、これは映画だ!」と嬉しくなったり、
「あ、これはテレビドラマ」とがっかりしたり
しているのであるが、
そういう点でも、
『リンダ リンダ リンダ』は間違い無く、
立派な映画なのであった。

韓国人留学生ソンちゃん役の
ペ・ドゥナの演技がまた素晴らしく(前田亜季、香椎由宇も良い)、
本番前の日の体育館で一人で、
メンバー紹介をするシーンとか、
こちらにも伝わる演奏前の緊張感とか、
日本語の発音は微妙なところがあるけれど、
それを帳消しにする「リンダリンダ」を歌うハチキレ感とか、
本当に最高で、
その後もWOWOWで放送された『グエムル−漢江の怪物』や『空気人形』も、
見てしまったくらい、
今では一番のお気に入り女優なのであった。

今度こそは最初から最後まで見たい!
というか、
いい加減DVD買った方が良いかもしれぬ、
というのが結論。

16:53:36 - sammartino - - TrackBacks

24 May

2011年 5月24日新着CD

1.HOUND DOG TAYLOR AND THE HOUSEROCKERS 「Natural Boogie」
2.LIGHTNIN' HOPKINS 「Mojo Hand」
3.MISSISSIPPI FRED McDOWELL 「You Gotta Move」
4.R.L. BURNSIDE 「Too Bad Jim」
5.TAJ MAHAL & THE PHANTOM BLUES BAND 「Shoutin' In Key」
6.MR. FIDDLER 「With Respect」
7.D'ANGELO 「Brown Sugar」
8.キース・ワシントン 「ユー・メイク・イット・イージー」
9.マーヴィン・ゲイ 「アイ・ウォント・ユー」
10.MONTELL JORDAN 「Montell Jordan」
11.MONTELL JORDAN 「Life After Def」
12.OLU 「Soul Catcher」
13.シェレール 「AFFAIR」
14.ミニー・リパートン 「パーフェクト・エンジェル」
15.PATRICE RUSHEN 「Signature」
16.TRUTH HURTS 「Truthfully Speaking」
17.HAROLD MELVIN & THE BLUE NOTES FEATURING TEDDY PENDERGRASS 「Super Hits」
18.PATTI LABELLE 「When A Woman Loves」
19.NO QUESTION 「No Question」
20.LOUIS PRICE 「Louis Price」

本日、ソウル/ファンク・コーナー関連の新着&再入荷を、
計20枚アップしました。
どうぞよろしくお願い致します。

前回、前々回と、
健康診断の結果で、
天文学的数値を叩き出してしまった、
我が中性脂肪の値。
体重も71キロに達した際は、
最早、本気のメタボではないか!
と反省。
昼飯に菓子パン二つという食生活をまず見直し、
おにぎり二個に変更。
飲み物も黒烏龍茶に変更。
更に徐々に運動を復活させていた矢先に大震災。
電車は早々にストップし、
徒歩での帰宅に擁したのは3時間半。
この日は何と一日に1キロ以上の減量となったが、
これが功を奏したのか、
菓子パン→おにぎりの変更が良かったか、
ほぼ毎日の運動のおかげか(とはいっても有酸素運動というより、
時間が無いので無酸素運動&筋トレばかりなのだが)、
体重は一挙に激減。
何と検査時に病院の先生に言われた、
目標の65キロに早くも到達。
身体つきも、
まだ油断すると腹回りがダボついてはいるものの、
気合いを入れると腹筋が割れているのが見える、
往年のダイナマイト・キッドのような体型といえば、
自画自賛し過ぎだが、
まぁ、30代後半時代の状態に戻ったのであった。
パチパチパチ。
もうこの勢いで60キロを目標にしようと思っているのだが、
あまり急激に痩せていくと、
今度は病気ではないか?とか、
内部被爆の影響か何かではないか?
と余計な心配をしそうなので、
毎ペースに落としていく所存。

16:21:54 - sammartino - - TrackBacks

19 May

2011年 5月19日新着CD

1.CRAIG MACK 「Project: Funk Da World」
2.ワイクリフ・ジョン 「THE ECLEFTIC 2 SIDES ? A BOOK」
3.GRAVEDIGGAZ 「6 Feet Deep」
4.KOOL KEITH 「Black Elvis/Lost In Space」
5.LLOYD BANKS 「Boy Wonder」
6.MASE 「Harlem World」
7.PRINCE PAUL 「Prince Among Thieves」
8.WU-TANG CLAN 「Iron Flag」
9.CAPPADONNA 「The Pillage」
10.KRAYZIE BONE 「Thug Mentality 1999」
11.CYPRESS HILL 「?」
12.ドッグパウンド 「デリンジャー・アンド・ヤング・ゴッティ」
13.FATAL 「In The Line Of Fire」
14.UGLY DUCKLING 「Journey To Anywhere」
15.TONY TOUCH(V.A.) 「"Ultimate" Hip Hop Volume 74」
16.V.A. 「America Is Dying Slowly」
17.クアナム(V.A.) 「スペクトラム」
18.THE SOUNDTRACK 「Bulworth」
19.THE SOUNDTRACK 「How High」
20.THE SOUNDTRACK 「Blade 2」
21.SOUL SCREAM 「The "DEEP"」
22.DJ KRUSH 「Milight」
23.SUIKEN 「Suiken Presents Sixteen Stars」
24.KOHEI JAPAN 「The Adventures Of KOHEI JAPAN」

本日、ヒップホップ関連の新着&再入荷を、
計24枚アップしました。
どうぞよろしくお願い致します。

ツイッターを始めたのは、
サイトへのアクセス数が非常に減っているという事と、
原発事故以後のマスコミ報道が当てにならないので、
そちらの情報をツイッター経由で知りたかったという事が発端であった。
情報の取得に関しては、
ツイッターを眺めているだけでも良かったのだが、
サイトのアクセス・アップのきっかけのためには、
使えるツールは使って、
大いに呟こうではないか!と、
アカウントを取得したのが今更ながらの4月末。

いざアカウントを取ってみると、
自分がフォローした方々の関連からか、
一言も呟いていないのにも関わらず、
そしてまだサイトやブログで告知していない時点で、
いきなりフォローされたりして、
これは何なんだろう?と不思議であった。
要はフォロー返し、相互フォローを求める方々だったようなのだが、
その方々が自分が面白く感じる事や、
興味を持っている事に関連する事を呟いていたら、
フォロー返しするのは吝かでないのだが、
何となくそうやってフォロワーの数を増やそうとしている方々は、
どうもネット上でのコミュニケーションを求めているような感じの方が多いようで、
自分もフォローしている方々には、
非公式リツイート等で語りかけたりはしてはいるが、
ネット上での過剰なコミュニケーション、
例えばフォロワーの方々一人ずつに「おはようございます!」
とかイチイチ語りかけたりなんてのは、
そこまで暇では無いので御免被りたいし、
必要以上のネット上の繋がりを求めている訳ではないので、
以下のような事を呟いてしまった。

「フォロー返しを期待してフォローされても、
 基本フォロー返しはしないと思いますんで、
 そのような方はフォローしない方が宜しいかと。
 数少ないフォロワーしかいないのに、
 こんな事を呟くなんて
 何とツイッターには向いてないと笑ってやってくんなせぇ。」

「というか、店のアカウントなんだから、
 そこは妥協して積極的にフォロー返しして、
 フォロワーを増やして、商売に活用すべきなんでしょうけど、
 何か嫌なんでござんす。
 まぁ、何とも商売っ気の無い野郎だと蔑んでおくんなせぇ。」

何故か、
うろ覚えの木枯し紋次郎口調になっているが、
このような事を呟くもんだから、
フォロワーの数は激減。
というか初めから少なかったのが、
一人減り二人減りと、
当初の目的であるサイトのアクセス・アップのきっかけには、
とてもじゃないが成りそうにも無く、
情報を取得する時間ばかりが取られ、
今晩も恐らく夜更かし必至。
16:28:20 - sammartino - - TrackBacks

12 May

2011年 5月12日新着CD

1.BONZO DOG BAND 「The Bestiality Of Bonzo Dog Band」
2.ブライアン・フェリー 「マムーナ」
3.RICK WAKEMAN & TONYY FERNANDEZ 「Zodiaque」
4.STEELY DAN 「Everything Must Go」
5.LOU REED 「Different Times: Lou Reed in The 70's」
6.クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤング 「デジャ・ヴ」
7.NEIL YOUNG AND CRAZY HORSE 「Sleeps With Angels」
8.NEIL YOUNG 「Road Rock:Friends & Relatives」
9.エイプリル・マーチ 「シューペルバニエール」
10.LETTERS TO CLEO 「Go!」
11.LONE JUSTICE 「Lone Justice」
12.マリア・マッキー 「マリア・マッキー」
13.MARIANNE FAITHFULL 「Dangerous Acquaintances」
14.THROWING MUSES 「University」
15.BECK 「Sea Change」
16.BECK 「Guero」
17.ゴッド・イズ・マイ・コ・パイロット 「アイ・アム・ノット・ディス・ボディ」
18.JACKDRAG 「Dope Box」
19.JUMP, LITTLE CHILDREN 「Magazine」
20.JOHN S. HALL & KRAMER 「Real Men」
21.SEELY 「Julie Only」
22.SUPERCHUNK 「Here's Where The Strings Come In」
23.WEEN 「The Mollusk」
24.モイストボーイズ 「モイストボーイズ ?&?」
25.CURVE 「Come Clean」
26.GALACTIC 「Late For The Future」

本日、ロック・コーナー関連の新着&再入荷を、
計26枚アップしました。
どうぞよろしくお願い致します。

既にツイッターでは、
呟いてしまった事だが、
一昨日の月曜日の事。
雨の中、いつものようにコンビニまでメール便の荷物を持って出掛ける。
以前は集荷を頼んでいたり、
隣りにヤマト運輸の出張所ができた時は、
そちらに持って行ったりしていたが、
出張所が無くなってからは、
このコンビニに荷物を出しに行っており、
オーナーの奥さんや、
移転前の店舗から働いているパートさんとは顔馴染みで、
パートさんに至っては、
何度かCDもお買い上げ頂いている。

今回メール便を出しに行った時の、
受け付けはひょろ長眼鏡の男。
バイトなのか、社員なのかは不明だが、
最近応対する事が多いバイト君よりは年長の模様。
この男はこれまで一度しか応対した事が無いのだが、
震災後しばらくはメール便をコンビニで受け付けていなかった時、
ヤマト運輸のサイトで、
コンビニでの受け付けを再開した事を確認してから、
このコンビニに荷物を持っていた時の事。
最近応対する事が多いバイト君に、
「ヤマト運輸のサイトで確認したんだけど?」と訊いたのだが、
バイト君は店からは聞いていなかったようで、
このひょろ長眼鏡に、
受付が再開されたかを確認したところ、
「こちらには連絡が入ってませんので受けられません。」
と無表情でこちらに向かって言い放ったのであった。
通常、このように客の側から言われた場合、
店で一番上の者に訊きに行くとか、
直接ヤマト運輸に問い合わせるとかするのが、
お客様商売を色々とやってきた自分なんかは思う訳だが、
この時、コヤツはオーナーの息子かなのか?
と一瞬思い、
仕方が無いと思いつつも、
それにしてもその言い方にムカッときたのであったが、
隣りのバイト君が申し訳なさそうに謝るので、
そこは怒りの矛先は収め、
引き下がったのであった。

そして一昨日。
当店でメール便を発送する際は、
郵便番号の下に赤字で「ワレモノ」と記している。
メール便自体がワレモノと表記していても、
保証はしないという事は先刻承知なのは、
これまで何千件と発送しているので知っているが、
一応、配達の時に気をつけてくれたら嬉しいな、
という意味で書いているのだが、
この「ワレモノ」に反応し、
「ワレモノは送れません」とこれまた無表情で言う。
「一応書いているだけで了承してるよ。」
と答え、一瞬はひょろ長も了解したようであった。
しかしながらメール便のシールを貼る段になって、
ちゃんと左上部にはシールを貼るスペースを空けているのにも関わらず、
この「ワレモノ」と赤字で書いている部分に貼ろうとしくさる。
「いやいやいや、何でそこに貼るの?」
と問うと、
「ワレモノは送れませんので。」
とこれまた鉄面皮ひょろ長眼鏡は答える。
「いや、だから了承してるって言ってるだろ!」
とこちらも徐々にヒートアップすると、
「自分の責任問題になりますので。」等と
木っ端役人のような事を抜かし始めたので、
もう大きな声が出そうになるのを、
顔馴染みの店なので我慢し、
しかし怒りで頭が熱くなっているので、
「お前じゃ話しにならないからレジを変われ!」
と言う事も思い浮かばず、
「じゃあ、もういい!」と荷物を引き取り、
雨の中、他のコンビニまで更に10分以上をかけて歩いて行ったのであった。

よくよく考えれば、
ワレモノが送れないとはヤマト運輸も一切言っておらず、
ワレモノが割れてしまっても保証はできないと謳っているだけで、
そこの解釈すら間違えている、
この融通の利かない鉄面皮ひょろ長眼鏡に、
怒りの鉄槌を喰らわすのを我慢するのに精一杯で、
頭が完全オーバーヒートしてしまった一昨日の自分に、
「短期は損気」という、
諺を改めて頭に入れろ!
と言いたい。
更に以上の文を書きながら、
改めて腹を立て直している自分に、
「クールになれ!」と、
言いたい。

16:16:55 - sammartino - - TrackBacks

06 May

2011年 5月 6日新着CD

1.V.A. 「JUSTA RECORD Presents "Jamaican Good-Good Oldies Series" Killer Ska Instrumental」
2.THE DUALERS 「The Melting Pot」
3.ウェイリング・ソウルズ 「テンション」
4.BARRINGTON LEVY 「Barrington」
5.BERES HAMMOND 「Full Attention」
6.DA'VILLE 「On My Mind」
7.FREDDIE McGREGOR 「Sings Jamaican Classics 2」
8.FREDDIE McGREGOR 「Hard To Get」
9.GARNETT SILK 「It's Growing」
10.マックス・ロメオ 「グレイテスト・ヒッツ 1969〜1974ウェット・ドリーム」
11.ANTHONY B. 「Real Revolutionary」
12.ELEPHANT MAN 「Comin' 4 You!」
13.SUPER CAT 「Sweets For My Sweet」
14.VYBZ KARTEL 「J.M.T.」
15.コフィ 「ひとりにしないで〜Don't let me be lonely」
16.JOE GIBBS & THE PROFESSIONALS 「African Dub All-Mighty Chapter One & Two」
17.V.A. 「How Yu Fi Sey Dat Showcase Vol.2・Hardcore」
18.KODAMA (ECHO) FROM DUB STATION 「A SILENT PRAYER」

本日、レゲエ/スカ関連の新着&再入荷を、
計18枚アップしました。
どうぞよろしくお願い致します。

前回の本ブログでは、
始めたばかりのツイッターを、
まだまだ使いこなせていない事を吐露したのだが、
未だにそれは変わらないものの、
140文字という文字数の制限が、
逆に魅力的で、
文字数内で思考して文章を紡ぐのが意外と面白く、
矢張り五・七・五の俳句、川柳、
五・七・五・七・七の短歌等の文化が伝わる日本人ならではなのか、
制限があると、
逆に文章もまとめやすかったり、
気楽に書けたりするので、
頻度はそれほど多くは無いものの、
今のところ日に数回は呟いている。
そんな訳で、
すっかり短文仕様のツイート脳になってしまった、
という程呟いてもいないのだが、
元々目録のコメントもコンパクトにまとめようと、
日々努力中の、
どちらかというとツイート脳よりの文章の書き方なので、
長文仕様のブログが書けなくて困るという話しを、
先程呟いたのだが、
そんな短い文章を、
このような長めの文章に、
ダラダラと引き延ばしただけの、
誤魔化しながらのブログ更新。
乞う御容赦。

16:19:47 - sammartino - - TrackBacks