オンライン中古CDショップ サンマルチノ 日記
新着案内ついでに日記

28 August

2013年 8月28日新着

1.あふりらんぽ 「URUSA IN JAPAN」
2.RCサクセション 「ベスト・オブ・THE RCサクセション 1970〜1980」
3.A.R.B. 「Days Of A.R.B Vol.1 [1978-1983]」
4.EGO-WRAPPIN' 「merry merry」
5.ohana 「オハナ百景」
6.ザ・グルーヴァーズ 「エレクトリック・ウィスパー」
7.くるり 「TEAM ROCK」
8.くるり 「アンテナ」
9.クレイジーケンバンド 「CKBB-OLDIES BUT GOODIES」
10.CORNELIUS 「Sensuous」
11.サニーデイ・サービス 「24時」
12.サンディー 「ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・サンディーズ・ハワイ」
13.シーナ&ザ・ロケッツ 「(ハ!ハ!ハ!)ハード・ドラッグ」
14.SHOGUN 「Shogun」
15.杉真理 「Ladies & Gentlemen」
16.立花ハジメ 「バンビ」
17.DMBQ 「jinni」
18.渚十吾 「タイタニックの沈没」
19.ハナ肇とクレイジー・キャッツ 「ビッグ・アーティスト・ベスト・コレクション」
20.フリクション 「スキン・ディープ」
21.ザ・ブルーハーツ 「STICK OUT」
22.ポート・オブ・ノーツ 「デュエット・ウィズ・バーズ」
23.mama!milk 「アバンダン・アバンダン」
24.憂歌団 「ビッグタウン、スモールハンズ」

本日、日本人アーティスト関連の
新着&再入荷分を計24枚、
新着コーナーにアップしました。
また今週も土曜日と月曜日、
全ての発送をお休みさせて頂きます。
毎週ご不便をおかけして申し訳ございませんが、
ご了承下さいませ。

母の退院直前に、
メインで使用しているノートPCが、
Windows Update中に二度もダウン。
これは遂に買い替えの時期か?!
と思い、
退院後もすぐにデイサービスに行ける訳でもないし、
新たに購入するPCの設定やら何やらで、
時間を取られるのは必至と、
8月14日から8月19日まで、
珍しく長い夏休みを頂戴した今夏。

ノートPCはただの熱暴走だったようで、
その後は問題無く動いているので、
買い替えは今しばらく様子を見る事としたが、
退院後の介護が、
これまでとは一変。

入院中も基本鸚鵡返し中心とはいえ、
ほとんど返事をしてくれた母が、
退院後は何を訊いても返事をしてくれない。
唸り声ばかりで、言葉がほとんど出てこない。
今度はこの状態に慣れる必要があるなと思った矢先、
また母が発熱。
退院後も微熱は続いていたのだが、
今度は39℃台に。
再度病院に連れて行き、
検査をしてもらうが、
今回は肺炎等の感染症は無いとの事で、
その日は熱冷ましと抗生剤を貰い帰宅。
翌日、熱も下がらないのでデイはお休みにして、
家で静養していたものの、
熱冷ましを呑むと一旦少し下がるものの、
基本的には熱は高い状態のまま。
訪問看護士さんや往診の先生等と連絡を取り合うも、
そうこうしている内に夜になったので、
一応判断は明日に持ち越しと相成ったのだが、
その日の深夜。
お漏らしがあったのでトイレに連れて行って、
続きをさせたりしていたら、
急にカッと目を見開いた状態になり、
息が荒くなり、
危険な状態に。
慌てて救急車を呼び、
病院へ搬送。
再びの入院になったのが、
夏休みを終えた20日の夜中。

その後3日間、40℃の高熱が続いたが、
三日前くらいから37℃台くらいに熱は下がり、
だいぶ落ち着いてきたが、
認知症の状態は芳しくなく、
夕食の介助に訪れてはいるものの、
食事途中で眠ったまま起きなくなるか、
起きていても、
ほとんど返事や反応は無く、
食事もほとんど口にしない状態。

40℃の熱が3日も続いたのだから、
奇跡的な認知症克服!とかいう、
神様の粋な計らいも期待したものの、
普段から宗教的なものには関わらない身であるためか、
神のご加護等はある訳もなく、
退院後の介護生活は一層大変になりそうであるが、
まずは先の事を心配する前に、
熱が下がって、
病気が治ってくれる事を望むばかり。
12:49:12 - sammartino - - TrackBacks

21 August

2013年 8月21日新着

1.BELLE AND SEBASTIAN 「Tigermilk」
2.DANNY WILSON 「Meet Danny Wilson」
3.THE GO-BETWEENS 「1978-1990」
4.HOLIDAY 「Ready, Steady, Go!」
5.ライナス・オブ・ハリウッド 「レット・ユアセルフ・ビー・ハッピー」 
6.TOT TAYLOR 「The Inside Story」
7.THE TRASH CAN SINATRAS 「I've Seen Everything」
8.デバイン&スタットン 「カーディフからの手紙」
9.ALISON STATTON AND SPIKE 「Tidal Blues」
10.THE LA'S 「The La's」
11.LEMONHEADS 「Lovey」
12.MATERIAL ISSUE 「International Pop Overthrow」
13.THE POSIES 「Failure」
14.TELEVISION PERSONALITIES 「Closer To God」
15.ヴェルヴェット・クラッシュ 「タイムレス・メロディー」
16.THE WANNADIES 「Aquanautic」
17.THE TWEEZERS 「Already!」
18.イザベル・アジャーニ 「雨上がりの恋人」
19.JANE BIRKIN 「Je T'aine... Moi Non Plus〜Di Doo Dah」
20.ピエール・バルー 「サ・ヴァ、サ・ヴィアン」
21.SERGE GAINSBOURG 「L'Homme A Tete De Chou」
22.SERGE GAINSBOURG 「Aux Armes Et Caetera」

本日はネオアコ、ギター・ポップ、フレンチ・コーナー関連の
新着&再入荷分を計22枚、
新着コーナーにアップしました。
また今週も土曜日と月曜日、
全ての発送をお休みさせて頂きます。
毎週ご不便をおかけして申し訳ございませんが、
ご了承下さいませ。

日付替わった本日深夜、
母を救急搬送。
退院して一週間も経たずに、
また入院する事に。
そんな訳で新着更新時間が遅れてしまいました。
またブログは来週にでもまとめて。
22:00:58 - sammartino - - TrackBacks

07 August

2013年 8月 7日新着

1.HAMPTON HAWES TRIO 「Volume One」
2.HERBIE HANCOCK 「Quartet」
3.KAI WINDING + J.J. JOHNSON 「East Coast Jazz Series No. 7」
4.THE MODERN JAZZ QUARTET 「Django」
5.V.A.(ピーター・バラカン編) 「ソウル・フィンガーズ」
6.GENE LAKE 「Cycles」
7.JACKY TERRASSON 「A Paris...」
8.ペル・エリクセン 「センター・オブ・ザ・ビート」
9.PHILIPPE KAHN 「Pacific High」
10.デイヴ・グルーシン 「シネマジック」
11.DAVE GRUSIN 「Migration」
12.FOURPLAY 「Journey」
13.FUNK INC. 「Acid Inc: The Best Of Funk Inc.」
14.ジェラルド・ヴィーズリー 「ルック・アヘッド」
15.ハイラム・ブロック 「レイト・ナイト・トーク」
16.HUBERT LAWS 「Storm Then The Calm」
17.NORMAN BROWN 「West Coast Coolin'」
18.PAT METHENY & LYLE MAYS 「As Falls Wichita, So Falls Wichita Falls」
19.PONCHO SANCHEZ 「A Night At Kimball's East」
20.STANLEY CLARKE 「School Days」
21.STANLEY CLARKE 「1, 2, To The Bass」
22.KIMIKO ITOH 「For Lovers Only」
23.JUNKO ONISHI 「Piano Quintet Suite」
24.ANITA O'DAY 「This Is Anita」
25.CASSANDRA WILSON 「Sings Standards」

本日はジャズ/フュージョン関連の
新着&再入荷分を計25枚、
新着コーナーにアップしました。
またいつもお休みさせて頂いている土曜日と月曜日ですが、
今週はお休み致しませんので、
どうぞ宜しくお願い致します。

いつもは土曜日と月曜日は、
デイサービスがお休みで、
母が一日、家に居る日なので、
発送もお休みさせて頂いている訳であるが、
その母は現在、
入院中である。

デイにお泊りの翌日の金曜日の朝、
嘔吐と発熱があったという事で、
帰宅後に往診してもらい、
翌日には入院する事に。
腎盂腎炎と嘔吐の際の誤嚥性肺炎、
それに脱水症もあったとの事。
月曜の夕食からはミキサー食ながら、
口からの摂取を開始。
まだ時折ピクッと痙攣するのが気になるが、
だいぶ回復している感じながら、
短くても10日、
長くて3週間くらいの入院生活になるとの事。
う〜ん!!夢のような解放感!!!
となるかと思いきや、
矢張り心配の方が大きい。
増してや要介護5の認知症患者なので、
息子である自分の事を忘れてしまうのではないか?
という心配や、
大きな声を出して、
相部屋のご老人達や看護士さん達を困らせてやしないか?
そして何より、
寝たきりになって以降は、
病気らしい病気をしていなかったとはいえ、
11月には80になる高齢の母なので、
矢張り様態の急変とか、
回復力の劣化もないか?
等と心配ばかりが勝り、
解放感なんてどこへやら。
介護してたのは自分の方だけど、
介護するというのは支えているだけでなく、
何の事は無い、
実は支えられているのだなぁ、
と改めて認識した次第。
15:26:20 - sammartino - - TrackBacks