オンライン中古CDショップ サンマルチノ 日記
新着案内ついでに日記

13 February

2013年 2月13日新着CD

1.THE JOLLY BOYS 「Pop 'N' Mento」
2.PHYLLIS DILLON 「One Life To Live」
3.V.A.  「JUSTA RECORD Presents "Jamaican Good-Good Oldies Series" Nice & Easy Rock Steady」
4.ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ 「キャッチ・ア・ファイアー+2」
5.バニー・ウェイラー 「ダンス・マッシヴ」
6.JUDY MOWATT 「Look At Love」
7.ASWAD 「Showcase」
8.SOUL SYNDICATE 「Harvest Uptown, Famine Downtown」
9.BERES HAMMOND 「Lifetime Guarantee」
10.ココ・ティ 「ホット・スウィート・ココ・ティ」
11.フレディ・マクレガー 「ナウ」
12.GARNETT SILK 「Nothing Can Divide Us」
13.グレゴリー・アイザックス 「パードン・ミー!」
14.JIMMY CLIFF 「In Concert The Best Of Jimmy Cliff」
15.SANCHEZ 「Stays On My Mind」
16.RICHIE SPICE 「In The Streets To Africa」
17.SUGAR MINOTT 「African Soldier」
18.JOHNNY P. 「Look Good」
19.SIZZLA 「Jah Knows Best」
20.シズラ 「ソウル・ディープ」
21.SUPER CAT/NICODEMUS/JUNIOR DEMUS/JUNIOR CAT 「The Good, The Bad, The Ugly & The Crazy」
22.VYBZ KARTEL 「J.M.T.」
23.SLY AND ROBBIE 「Drum & Bass Strip To The Bone By Howie B」
24.V.A. 「ラヴァーズ・ショウケース」
25.CREATION REBEL 「Starship Africa」
26.LINTON KWESI JOHNSON 「LKJ In Dub」

本日、レゲエ・コーナー関連の新着&再入荷分を計26枚、
新着コーナーにアップしました。
また今週も土曜日と月曜日、
全ての発送をお休みさせて頂きます。
毎週ご不便をおかけして申し訳ございませんが、
ご了承下さいませ。

母の状態はここのところ、
非常に安定していて、
とはいえ、
着替え時や身体の移動時等に、
「い"ーー!!」とか
「あ"ーー!!」とか、
微妙に母音に濁音がついてしまうような、
ナチュラル・ディストーションな、
自然と歪んでしまう奇声を発するので、
知らない人が見たら驚く事は必至であろう。
この奇声は自分が炬燵の隣りで、
ノートPCで仕事等をしている時も、
長らく相手をしない状態でいると、
恐らく一人にされているという不安からか、
突如として発せられる時もあるのだが、
こちらももう慣れたもので、
大体どのパターンで奇声が発せられるかが事前に判っている事もあり、
また大きな声が出るのは健康の証拠!と、
最近では思っているせいか、
突然の奇声にも笑って答える事ができるようになった。
ただ困るのは何もしていなかったり、
食べ物を食べさせている時に突然、
「助けて!」
と言い出す事で、
これも以前の絶叫レベルで叫ばれる訳ではなく、
独り言レベルだから、まぁ何とか良いとはいえ、
それでも介護ストレスで、
息子が認知症の母を虐待していると思われるのではないか?
と矢張り隣近所に対して人聞きが宜しくない。
しかし一番堪えるのは、
大抵座位の状態や、
寝転がっている状態で突然、
「嫌だ!」とか
「こんなの嫌だ!」
と言い出すのは辛い。
想像するに、
この言葉は自分の現在の病気の状態等一切を含めて、
恐らくどこかで少し認識していて、
それに対する異議、苛立ちを表わす言葉なのでは無いか?
と思っているのだけど、
それはもしかしたら状態が少し良くなっているという事なのかもしれないので、
逆に喜ぶべき事であるのかもしれないけれど、
矢張り「こんなの嫌だ!」という独り言は、
聞いている身としては、
可哀想になってしまい、
辛い事この上無し。
14:24:13 - sammartino - - TrackBacks